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関連リンク
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https://www.whitehouse.gov/lab-leak-true-origins-of-covid-19/
起源
「SARS-CoV-2の近接起源」という出版物は、公衆衛生当局やメディアが繰り返し利用して検査漏出説を否定しましたが、ファウチ博士がCOVID-19が自然発生したという好ましい物語を推進するきっかけとなりました。
中国地図 COVID
1.このウイルスは自然界には存在しない生物学的特徴を持っています。
2.データによると、すべてのCOVID-19症例は単発の人間への感染に起因しています。これは、過去のパンデミックでは複数の波及イベントがあったのとは対照的です。
3.武漢には中国有数のSARS研究所があり、遺伝子改変や生物の過剰充填などの機能向上研究をバイオセーフティの不十分なレベルで行ってきた歴史があります。
4.武漢ウイルス研究所(WIV)の研究者たちは、COVID-19が生鮮市場で発見される数か月前の2019年秋にCOVID様症状で体調を崩していました。
5.科学のほぼすべての基準で見れば、もし自然起源の証拠があれば、すでに表面化していたはずです。しかし、そうはなっていません。
陰謀論は正しかった:コロナの真実、ついにホワイトハウスが公式発表――武漢ラボ流出、機能獲得研究、検閲、マスク、ソーシャルディスタンス…
2026/7/30
http://totalnewsjp.com/2026/07/30/covid19-1770/
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選挙によって現政権の排除を、米有力医学誌が異例の論説
2020.10.08 Thu posted at 09:56 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35160627.html
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(CNN) 米有力医学誌「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」が7日、トランプ政権の新型コロナウイルス対応を批判し、選挙によって現在の指導部を排除すべきだと主張する異例の論説を編集者全員の署名で掲載した。
論説を執筆した編集長のエリック・ルービン医師は、「我々が編集者全員の署名による論説を掲載することは極めてまれ」だと説明している。
ルービン氏によると、論説は8月に起草されたもので、新型コロナウイルスによって米国が世界で最も多くの感染者と死者を出すに至った経緯について解説している。米国ではこれまでのところ、750万人以上が新型コロナウイルス感染症と診断され、20万人以上が死亡した。
「今回の危機では指導力が試された。新しい病原体と戦うための優れた選択肢は存在せず、各国は対応をめぐって厳しい選択を迫られた。ここ米国において、我々の指導者はこのテストに失敗した。彼らは危機を悲劇へと転化させた」。論説はそう指摘する。
「ほかの誰かであれば、命と金を無謀に浪費させた法的責任は免れないだろう。我々の指導部は、自らの行為に対して大部分で免責を主張している。だが今回の選挙は我々に、判決を下す権限を与えてくれる」
「我々の時代で最大の公衆衛生危機への対応に関し、現在の政治指導部は自らの危険な無能ぶりを実証した。我々が彼らを幇助(ほうじょ)し、その仕事を続けさせることによって、さらに何千人もの米国人を死なせることがあってはならない」
ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシン誌は1812年の創刊。編集者全員の署名による論説が掲載されたのは、近年では4回のみだった。
(略)
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英科学誌ネイチャー、バイデン氏支持を表明 トランプ氏のコロナ対応を痛烈批判
2020年10月15日 10:38 発信地:パリ/フランス [ フランス ヨーロッパ 米国 北米 ]
https://www.afpbb.com/articles/-/3309950
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米フロリダ州ミラマーで演説するジョー・バイデン前副大統領(2020年10月13日撮影)。(c)JIM WATSON / AFP
【10月15日 AFP】英科学誌ネイチャー(Nature)は14日、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)への「惨たんたる」対応を真っ向から批判し、大統領選の対立候補ジョー・バイデン(Joe Biden)前副大統領を支持すると表明した。
世界で最も権威のある学術雑誌の一つであるネイチャーは、近現代史において、各科学機関や米司法省、選挙制度そのものといった極めて重要な機関や制度を「これほど執拗(しつよう)に攻撃し、弱体化させた米大統領はいない」とした上で、2015年に締結された地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」と、イラン核合意から米国を離脱させたとトランプ氏を激しく非難した。
さらに、トランプ氏による世界保健機関(WHO)攻撃について、「パンデミックの渦中に考えられない行為」と非難し、「トランプ政権が規則と政府、科学、民主主義制度、究極的には事実と真実を無視していることは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への『惨たんたる』対応であけすけになっている」と指摘した。
先月には米科学雑誌サイエンティフィック・アメリカン(Scientific American)が、トランプ氏は科学を「信じようとしない」として、バイデン氏支持を表明していた。同誌が米大統領選で特定の候補を支持するのは、その175年の歴史で初めて。(c)AFP/Patrick GALEY(略)
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著名な科学者らが新型コロナウイルス関連研究助成金の打ち切りを非難
ノーベル賞受賞者77名からなるグループが、パンデミック予防に直接関連する中国での研究に対する助成金の打ち切りについて、米国政府に再検討を求めている。
Prominent Scientists Denounce End to Coronavirus Grant
A group of 77 Nobel laureates wants the U.S. government to review a grant cancellation for research in China directly related to preventing pandemics.
https://www.nytimes.com/2020/05/21/health/wuhan-coronavirus-laboratory.html