ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

バフェット流

ウォーレン・バフェット伝スノーボール (5)天下人となったアスペ両巨頭 - ビル・ゲイツとの親交


バフェットが特に親しい人物のひとりに、ビル・ゲイツ氏がいます。

お互い他人と深く関わるタイプではなく、会議中でも興味がない話だと露骨にイヤな顔をしたりどこかへ行ってしまうほど。それぞれに確固とした「内なるスコアカード」に従って行動しているため、普通の人から見れば変わり者に見えることでしょう。

ビル・ゲイツはバフェットより25歳も年下。そしてバフェットが「さっぱりわからない」というソフトウェア会社の創立者です。接点がなさそうな二人は出会ったときから周囲の人々がまったく目に入らないほど意気投合し、何日も話し合う仲になります。最初はバフェットが親のように教える立場だったものが、次第に同じことを学ぶ関係になって行ったようです。

投資家さん同士でも初めて会った人と意気投合してしまい、時を忘れて投資の話を続けてしまうことがあるでしょう。あれの「もっとすごい版」です。

ずっと後になってバフェットは自分が築いた富を社会に還元することを意識し始めました。2006年に宣言した通り、ビル・ゲイツ夫妻のビル・メリンダ財団にすでに3兆円を超える寄付をしています。自分でも様々な財団に寄付しているのですが、ビル・メリンダ財団にそれほど渡す理由は「自分よりうまくやってくれそうだから」というもの。その太っ腹と、ビル・ゲイツに対する信頼には驚くばかりです。



私には、バフェットとビル・ゲイツが親しくなる理由がわかります。

二人とも本質を見据え、「他人の目」や「目先のこと」や「競争相手」にとらわれないところが非常に良く似ているからです。知能が高いために、本質的でないことや他人がとらわれている思い込みが小さなことのように思えるのでしょう。



ずっと後にビルゲイツの父が「みなさんは今の地位にたどり着くために何が一番重要なことだったと思いますか」と質問しました。そのときバフェットとビル・ゲイツはともに

「集中」

と答えたそうです。

これはふたりが交流するようになり、長い時間を経てお互いにそうなっていったのでしょうか?

いいえ。ふたりとも最初から恐ろしい集中力と知能の持ち主であり、だからこそすぐに意気投合したのだと思います。

なぜならバフェットとビル・ゲイツには、アスペルガー特有の過集中という行動が子供の頃から見られるからです。投資家さんが銘柄を調べているうちに気が付いたら食事するのを忘れていたとか、一日が終わっていたことがあるでしょう。あれの「もっとすごい版」です。

その他にもバフェットとビル・ゲイツには、アスペルガー特有の行動が数多く見られます。ここで列挙することはあえてしませんので、本書の中で探してみてください。



ちなみに私は、スティーブ・ジョブズも痛快な人物だと思っています。

しかしこちらはアスペではなく、サイコパス性(サイコパシー)が良い方向に働いた感じ。

ビル・ゲイツとスティーブ・ジョブズを同じ「アスペルガー」と括っている人もいますが、実はまるで正反対なのです。



アスペ 対 サイコ

だと、普通はアスペが一方的に集団でいじめられたり食い物にされて終わりです。

アスペは空気を読まないので、サイコの雰囲気作り・誘導・ハッタリにひっかかりません。淡々と事実を指摘して問題解決に向かうだけです。世間の流行や、横並びにも無関心です。サイコはそれが面白くないので、周囲を巻き込んでアスペを潰そうとします。アスペ本人や周囲がその構造に気付かない限り、一方的にやられるだけで争いにすらならないのです。



ただしジョブズは、単なるサイコパスではありませんでした。

時にはアスペっぽいスティーブ・ウォズニアック(ウォズ)を食い物にしたりもしましたが、ウォズの技術を認めて製品を世に出すことに奔走しました。世の役に立ち、人々を楽しませた人物だったと思います。「サイコパシーが良い方向に働いた」と書いたのはそのためです。

ビル・ゲイツとの確執も、ジョブズが一方的に突っかかって玉砕した構図のような気がします。「アスペとサイコ」「ソフトとハード」ではレイヤーが違い過ぎて最初から対立になりません。ジョブズが一方的にライバル心を燃やし、メディアもそのほうが面白いと考えてが盛り上げただけなのかもしれません。

一方、ビル・ゲイツのほうはあまり相手にしていなかったのではないかと推察します。アスペは人間と絡むのが苦手ですし、知性が高ければなおさら無駄な争いはしないでしょう。

「自分にとって重要なことで、かつ他に選択肢がないなら戦うが、あとは基本どうでもいい」

アスペって、そんな感じです。



閉鎖的なグループではいじめの対象になりがちなアスペも、投資やソフトウェアの世界では「神」となりえます。

多くの人を助け、世の中を楽しくします。

バフェットとビル・ゲイツというアスペ両巨頭の人生は、そのことを証明しているのではないでしょうか。

日本でもそのような学校や会社が増え、文化まで変わってゆくことを願ってやみません。

要するに、

俺たちだってアスペなんだから、バフェットや

ビル・ゲイツぐらいにはなれるだろう。


むしろ、そうならない方がおかしいよね?


という結論です。









ウォーレン・バフェット伝スノーボール (4)グレアム先生、それではまるでエ〇ゲの主人公ではないですか


バフェットと縁が深い人物のひとりに、ベンジャミン・グレアム教授がいます。

80年近く前、投資の知識がろくすっぽ体系化されていない時代に「分析」の概念を株式市場に持ち込んだ人です。ドッド氏との共著「証券分析(1934年)」は、この世界の金字塔となっています。日本ではそれをわかりやすく噛み砕いた「賢明なる投資家」を読んだ人も多いでしょう。投資業界において今なお広く名前を知られる人物です。




バフェットはグレアムに心酔し、コロンビア大学の門を叩きました。それ以降も「着かず離れず」の関係を続けます。グレアムは「群れない」タイプの人間で、心の深い部分には誰も触れることはできなかったと言います。


しかしその私生活は、バフェットとは対極にあるものでした。
女性関係が、実に奔放だったそうなのです。
「三人の妻」と表現されたりしますが、その程度で済んでいたとは思えません。

リア充コミュニケーション能力に優れ、全米トップ大学の教授
証券業界での名声も地位も申し分なし
恐ろしいほど知的でありながら心のどこかに闇を抱え、誰も近づけない男ベンジャミン・グレアム。
少女漫画のヒーロー役にするなら、間違いなくこの人です。


これは投資業界においては希少種に見えます。
日本の個人投資家には、探求心をこじらせて

四季報が恋人

になってしまった人が大勢います。
投資の面白さにのめり込むうちに、他の楽しみを放り投げてしまうのです。

それはまるで

ダンベルが恋人

になってしまった、筋トレマニアと同じ状態です。
(参考図書↓↓↓)

筋トレが最強のソリューションである

世の中の99%の問題は筋トレとプロテインで解決します。本当です―。
・メンタルが弱ったら試すべき5つの行動
・「とりあえず筋トレしてみる」 ヤツが勝つ
・自傷行為に走るなら筋繊維にしろ
・死にてぇと思ったら3カ月だけ筋トレしてみてくれ
・筋トレの中毒性がダイエットを成功させる





しかしベンジャミン・グレアム先生は、ただのモテモテリア充に留まりません。
息子さんに先立たれた後、そのXXXを〇〇〇してしまうのですから。

グレアム先生、それではまるで

エ〇ゲの主人公ではないですか。


証券分析の大御所は、エ〇ゲの主人公だった!
それを知ってから「賢明なる投資家」を読むと、モチベーションがいっそう高まります。
銘柄分析にも熱が入ることでしょう。
証券業界や投資家を目指す若者が増えてくれるかもしれません。




(続く)








ウォーレン・バフェット伝スノーボール (3)投資以外はダメ人間


投資に関して、バフェットは偉大過ぎます。
ただ、それ以外のことについてはまるっきりダメ人間のようです。
たぶんそうではないかと以前から思っていたのですが、私の想像をはるかに上回っていました。

これがまた嬉しいんですよね。

少女漫画のヒーローは容姿端麗・頭脳明晰・スポーツ万能・名家出身。たとえ不良であっても立派な屋敷に住み、堅苦しい家のしきたりや上流階級の生活に嫌気が差している。なぜかそんな彼と平凡な私が恋に落ち…というパターンが多いです。

それに対し、少年漫画の主人公は「ひとつのこと以外はダメ人間」。
あるいは「すべてにおいてダメ人間」。

ほんとダメ。まるでダメ。てんでダメ。

しかしひとたびXXXになるや、別人のような姿になります。敵をなぎ倒し、仲間と助け合い、傷つきながら成長し、人の輪が広がって行くパターンが多いです。


バフェットもまた、少年漫画の主人公を地で行っています。
今でこそ何万の株主を前に話すバフェットも、最初は口下手で内気な少年でした。
大金を払って話し方教室に通ったほどです。

スポーツもいまいち。恋愛もいまいち。
今の日本で言えば陰キャのコミュ障です。
しかしひとたび金儲けや投資のことになると、天才的な能力と情熱を発揮します。
その成長物語にグイグイと引き込まれます。


ダメダメなバフェットの私生活は、大人になっても完全には直らなかったようです。
身の回りのことはすべて最初の妻スーザンまかせ。
スーザンが離れた後は、アストリッド任せ。
投資以外の事はすべて同居の女性に依存しているため、普通とは違う夫婦関係になったのでしょう。

まあ、少女漫画のヒーローとしてはありえないキャラですからね。
女性の立場からはどう思われているのか、あえてここでは掘り下げません。

しかし、それがいい!

投資以外の生活もちゃんとしている

真人間のバフェットなんて嫌だ!

私は強く、そう思うのです。

(続く)







ウォーレン・バフェット伝スノーボール (2)賢い子供の育て方


バフェットの生い立ちから学生時代について、これまで知らなかったことをまとめます。

  • バフェット家は代々、中産階級だった。父ハワードは株式ブローカーで成功した経験も苦境に陥った経験もあり、下院議員になったこともある。バフェットはずっと裕福だったわけではないが、知的に豊かな環境で育った。

  • バフェットのお母さんは癇癪持ちで、メンがヘラりがちな人だったらしい。本書に登場する女性はメンがヘラってる人がなぜか多い。

  • バフェットが小さな頃からピンボールマシン設置や新聞配達でカネを稼いでいたことは良く知られているが、新聞2種類の配達などで当時のサラリーマン並みの給料を稼いでいたらしい。ホンマかいな??? すると恐ろしい効率で新聞を配達していたことになる。

  • 仲間と一緒に競馬場で捨てられた馬券を漁ったり、競馬新聞を売ったり、池ポチャのゴルフボールを拾おうとするなど、金儲けに熱心な子供だった。それを許していた親も凄い。

  • しかし中学時代には反抗的になり、成績も散々だった。自立心・精励・礼儀はすべて✖。校長に中学を卒業させられないと言われた。父親にも失望され、「このままだと金儲けをやめてもらう」とまで言われた。

  • 学業で苦労した様子はまったくない。飛び級で大学へ進学し、超名門のペンシルベニア大学ウォートン校在学中もそれほど勉強に時間を費やさなかった。学期のはじめに買った教科書をすらすら読んで、二度と開かなかったとのこと。テスト前には手を叩きながら大声で「マイ・マミー」を歌い、寮の廊下を歩いていたらしい。
キ〇ガイかな?
  • そりゃあ兵役上がりで5歳年上のルームメイトも逃げ出すだろうさ…。

バフェットは小学生ぐらいから、財産という自分の雪だるま(スノーボール)を大きくしはじめます。
金儲けのネタを考え、友達と一緒に実行しました。競馬新聞を勝手に発行するだなんて、普通の学生が思い浮かばないでしょうし実行もしないでしょう。失礼を承知で言えば、純粋で賢いけれども年齢の割に幼稚で多動っぽい男の子だった印象を受けます。


しかし、バフェットの才能を潰すことなく育てた両親はすごい!
普通の親なら心配して、いろいろ口出ししてしまうでしょう。

「カネを稼ぐのは社会に出てからにしろ」
「競馬新聞を売るだって? お前は世の中を知らんな。どうせ潰されるに決まってる」
「ほとんど単位は取ってしまったんだし、あと少し我慢してウォートン校を卒業しろ」
「まず最初は大企業に入って、社会人としてのスキルを磨け」

もっともバフェットの場合、簡単に潰せるような自我ではなかったでしょうが。


父であるハワードは「他人からの評価ではなく内なるスコアカードに従って生きろ」とバフェットを教育したそうです。
常に自分の心の声に従うことで、軸がブレることなく適切な判断ができる人物に育ったのではないかと思います。

賢いからといってだらしなかったり、反抗的な態度が許されるわけではありません。
しかし子供を育てるときにその長所を失うことなく、信頼して成長を待つことができるか。
変わった人物に対しても能力を評価し、活躍の場を与えてやれるかどうか。
頭ではわかっていても、なかなかできることではありません。


バフェットに限らずですが、米国の偉人はハチャメチャの桁が違います。

それを知ると、子供がいろいろやらかしても「バフェットの子供時代よりマシだろ」と許すことができるようになります。むしろ「どうせ馬鹿やるならもっと突き抜けてくれないと」と、逆方向の不満を覚えたりします。

そして少し変わった人を見ても「見た目はこんな感じだけど、実はバフェットみたいにすごい能力があるんじゃないか?」と期待してしまいます。

他の人に対して前向きかつ寛大になることができ、人生楽しくなること請け合いです。

(続く)






永久保有ポートフォリオ(3) バフェット流投資のこれから

(続き)

というのも、バフェット銘柄のほとんどは米国企業で、日本の投資家は円高による収益の目減りとボラティリティの増加を気にしなければならないからです。

下図は先ほどのチャートを円ベースで描き直したものです。ドルベースでは20年で15倍だったパフォーマンスが、円ベースでは9倍にまで悪化します。

BRKinJPY

15倍が9倍になっても上出来です。特に過去20年の日本株と比較すれば涙が出るほど素晴らしいと言えるでしょう。

しかし世界的に株価が下落する金融収縮時は円高になる傾向があり、株と為替の損を同時に食らいます。ドルベースよりもボラティリティが大きいのです。すると円ベースの投資家は余計に短期的な動きが気になって、どうにかそれを改善したいと考えてしまうのです。


これに対する解決策は2つあります。

  1. 気にせず放っておく。バフェット流の良いところは「投入する労力や時間に対して効果が高い」ことなので、短期的な動きを気にし始めたらその良さが失われる。そんなヒマがあったら他の仕事をしたほうが良い。

  2. 通貨オーバーレイなどで為替リスクをコントロールする。

こういった為替による影響が、日本でなかなかバフェット流の投資が根付かない理由のひとつになっているかと考えます。

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バフェット流の投資が日本で根付かない理由のもうひとつは、日本市場の特性にあります。

まずなじみの深い日本株は世界景気への感応度が高く、グ ローバルな消費者独占企業はあまりありません。市場を独占している部品メーカーなどは世界景気に影響されやすく、消費者独占型企業は日本を主な市場として いるため世界経済拡大の恩恵を受けるにしても限定的 でした。

日本市場でもバフェット的な面白い銘柄はちらほらあります。しかし永久保有にふさわしい銘柄のほとんどは、外国にあります。営業利益率25%、ROE40%、世界経済拡大の恩恵を受けかつ景気にあまり影響されない銘柄なんて、日本ではそうそう見つからないのです。

したがってバフェット流の投資 をやろうとすると「通貨両替」「外国語の壁」「税務申告(外国税額控除など)」といったハードルが増え、初心者が気楽に始められるものではなくなってしまいます。

それでも昔に比べると、状況は劇的に改善しています。

情報はネットを使ってタダで取れますし、両替のスプレッドも外国株の取引手数料も信じられないほど安くなりました。外国株を使って個人的にバフェット流の投資をしている 投資家もかなり居るに違いありません。


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ところで変な質問ですが、バフェットがもし日本に生まれたらこれほどの成功を収めたでしょうか?

彼ならどの国でもどんな分野でも成功したと思いますが、アメリカに生まれたからこそ才能が大きく開花したのだと私は思います。

まず、同じ時代の日本に生まれたら戦争で死んでしまったかもしれません。
財産を軍人に没収されたり、戦後の預金封鎖で紙クズにされたかもしれません。

それをうまく乗り越えて高度成長の恩恵を受けたとしても、
人口が減ってデフレ圧力が強まる中で日本株にこだわったとしたらかなり苦労したことでしょう。


やはりバフェットは、
  • 大恐慌後のアメリカでサバイバル術とビジネスセンスを身につけ、
  • アメリカが覇権国家として拡大する時代に株式投資をし、
  • 国内も海外も人口も増え続けて市場が縮小することもなく、
  • ドル安やインフレにも強い投資戦略を取っていた
からこそ、あれほどの成功を収めたのだと考えます。

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今後アメリカの覇権が弱まったり、世界人口が減少するなどといった変化に対してバフェットがどう対応するのか興味深いところです。

またネットによって既存メディアの情報独占が崩れている昨今、いくらバフェットが好きであってもワシントンポスト(WPO)を持ち続けるかどうかの判断は 難しいところです(私ならおそらく売ってしまうでしょう)。

しかし新興国株を買ったり、鉄道を買ったり、ばっさりと銘柄数を減らしたりする彼のことですから、やはりうまく切り抜けてゆくのではないかと思います。

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日本人にとってバフェット流投資は少しだけハードルが高いです。

しかし仕組みと特徴(欠点)がわかってしまえばこれほど楽で頼れる方法はありません。

投資に時間と労力をかけたくない人は永久保有ポートフォリオを組み入れ、
空いた時間を他のことに使うのがひとつの解答ではないかと考えます。


(終)

PS
お問い合わせがあったので会員さんには近々、「永久保有ポートフォリオの例」を提示します。
これだけが唯一の投資手法ではありませんが、ご参考まで。

入会はこちらから
 ↓↓↓
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