ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

2024年07月

投資戦略動画(公開用)20240716 分断と暴力を煽ってきたのは左翼。プロパガンダや司法でダメだったから物理で。バイデン氏が狙われる可能性も高まる。

投資戦略の動画を公開しています。

局面の解説・一般原則・考え方が主な内容です。

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動画は長いので2倍速推奨です。

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【公開用アップデート概略】
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1. 分断と暴力を煽ってきたのは左翼
2. また「偶然」警備を薄くしたところで事件起きる
3. プロパガンダや司法でダメだったから物理で
4. バイデン氏が狙われる可能性も高まる

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関連リンク
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バイデン氏、「トランプ氏を標的に」表現は誤り 銃撃事件受け修正
2024年07月16日(火)11時33分
https://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2024/07/506466.php

「トランプ氏再選阻止のためなら暴力是認」が1割 米シカゴ大調査
2024/7/14 20:20(最終更新 7/14 22:31)
https://mainichi.jp/articles/20240714/k00/00m/030/230000c

「訓練して次は逃すな」民主党議員スタッフが投稿 トランプ氏銃撃
2024/7/15 13:52
https://mainichi.jp/articles/20240715/k00/00m/030/077000c

暗殺または暗殺を企図されたアメリカ合衆国大統領の一覧
https://tinyurl.com/bddzyf7y

共和で有権者登録、民主系に献金…容疑者宅に爆発物材料
2024年7月14日 21:51 (2024年7月15日 1:05更新) [会員限定記事]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN142GE0U4A710C2000000/

(DeepL翻訳)
2023年11月16日
速報:極左BLM活動家ジョン・サリバン、1月6日の事件で全容疑で有罪判決
サリバンは、この出来事を記録するために議事堂にいただけだと語った。

(DeepL翻訳)
民主党の工作員、バージニア州で失敗した「ティキ・トーチ」偽旗計画への関与を認める
202年10月29日

トランプ氏の起訴棄却 機密文書不正保管事件―米連邦地裁
時事通信 外信部2024年07月15日23時51分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024071500651&g=int

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【週末だけのグローバル投資】やはり起きたトランプ氏銃撃暗殺未遂。米国内戦はとっくに始まっている。自称リベラル≒共産主義の危うさに気付けるか。


openstrategy20240714





















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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第793号 やはり起きたトランプ氏銃撃暗殺未遂。米国内戦はとっくに始まっている。自称リベラル≒共産主義の危うさに気付けるか。







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ほぼ同じ内容の動画はこちら ↓↓↓

2024年07月14日14:32
投資戦略動画(公開用)20240714 やはり起きたトランプ氏銃撃暗殺未遂。米国内戦はとっくに始まっている。自称リベラル≒共産主義の危うさに気付けるか。
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51290566.html


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【公開用アップデート概略】
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1. やはり起きたトランプ氏銃撃暗殺未遂
2. 米国内戦はとっくに始まっている
3. 自称リベラル≒共産主義の危うさに気付けるか

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関連リンク
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(DeepL翻訳)
ペンシルベニア州の集会でトランプ氏暗殺未遂事件が発生、2人が負傷、狙撃犯を含む2人が死亡
トランプ前大統領はシークレットサービスに取り囲まれ、ステージから退場させられた。
2024年7月13日 18時23分(日本時間)公開|2024年7月13日 21時33分(日本時間)更新

(DeepL翻訳)
トランプ暗殺未遂の犯人はシークレットサービスに頭を吹き飛ばされた、との情報筋。
2024年7月13日掲載  2024年7月13日午後8時51分(米国東部時間)更新

ジュリアーニ氏の弁護士資格剥奪、20年米大統領選巡る虚偽主張で
2024年7月3日午後 2:17 GMT+9
https://jp.reuters.com/world/us/ED5CICPN7RIJ5OSYGU3YYIWLZA-2024-07-03/

自衛隊「特定秘密」不正で218人処分、海幕長が引責辞任…防衛次官・統幕長ら訓戒
2024/07/12 13:03
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240712-OYT1T50062/

フランス議会下院 左派連合が最大勢力に 中道連合との連立は
2024年7月8日 16時52分
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【1. やはり起きたトランプ氏銃撃暗殺未遂】

こんな予測は当たって欲しくありません。

しかしやはり、トランプ氏銃撃暗殺未遂事件が起きてしまいました。

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1.音がしたあと右耳を触り、銃撃されたことに気付く
2.トランプ氏が伏せ、SPたちが覆いかぶさる
3.銃声がやみ、SPが盾になって立ち上がる
4.ステージから降りる前に拳を何度も振り上げる
----------

気丈にアピールしていますが、動画を見ると本当に危ないところでした。

容疑者1名は射殺され、ラリー参加者1名が死亡2名が重体という惨劇でした。



トランプ氏による自作自演の可能性はゼロです。

120メートルの距離から右耳「だけ」正確に撃ち抜き、その後射殺される役割を引き受ける人がいるとは思えません。

しかしFBIやシークレットサービス(SS)はどうでしょう。

地図を見ると

「なぜその位置からの狙撃を許したのか?」

と思います。

SS狙撃部隊が屋根の上で先に構えているくせに、120メートルの距離にある別の建物をよじ登った容疑者が先に撃てるものでしょうか。



それでも相変わらず、日本メディアは反トランプです。

これは明らかな銃撃であり暗殺未遂。

しかし日本の報道では「発砲音がしてトランプ氏負傷」と、まるで大事ではないようなタイトルにしていました。

靖国神社トイレ爆破を「爆発音事件」と矮小化するのと同じです。

ひどいものは「トランプ発砲」と、まるでトランプ氏の方が銃を撃ったような書き方をしていました。

彼らは被害者ポジションを取ってから謝罪・賠償・特権を要求し加害を行うので、相手が被害者になることを極端に嫌います。

だからトランプ氏の銃撃暗殺未遂事件も、なるべく報道したくないのでしょう。





【2. 米国内戦はとっくに始まっている】

自称リベラル(≒共産主義者)の人々は最近、「トランプが選挙で負けたら暴れて内戦になる」と危機感を煽っています。

しかし
米国では全く逆の形で、とっくにクーデターや内戦が続いている
のです。

トランプ大統領に対するクーデターは「ロシアゲートでっちあげ」で、1月6日事件で完全に葬ったはずでした。

それでも人気が衰えないので「司法の武器化とめちゃくちゃな評決」で弾圧しました。

それはトランプ支持者にも及んでおり、内戦というよりも「保守派への言論弾圧と長期拘留」になっています。

ジュリアーニ元NY市長はついに弁護士資格を剥奪されました。

「トランプに味方したやつはこうなるぞ!」と、選挙前の見せしめに選んだのでしょう。

ロシアゲートでっちあげで「FBIを騙した」とされた民主党弁護士たちにお咎めがなかったのとは対照的です。





【3. 自称リベラル≒共産主義の危うさに気付けるか】

自称リベラル≒共産主義者は反差別・平和・環境などを標榜しながら自分の暴力を正当化します。

「人命は何より大事」と言いながら「あいつは〇されても当然のクズ」とうそぶきます。

そして彼らは自分が起こした分断と混乱を保守派のせいにします。

しかし社会経験を積むと、その人々がヤバいことがわかってきます。

また社会経験がなくても、ちょっと調べて考えればすぐわかります。

しかし多くの若者は、プロパガンダや経験不足によってしばしば分断や混乱を引き起こすだけの人物を選挙で選んでしまうのです。



ここのところ先進国が続々と左傾化し、世界丸ごと「左派衰退ルート」に入ってしまったかのように思えます。

英国は順当に左派が選挙で勝ちました。

フランスは大逆転で極左が選挙で勝ちました。

米国はポリコレ文化大革命で保守派弾圧が強化されています。

日本はかなりマシでしたが、おそらく米国の命令でポリコレ犯罪天国になりつつあります。

今は犯罪をしても不起訴になりますが、どうせ不起訴になるので逮捕もしなくなるでしょう。

米民主党の「ソフト・オン・クライム」政策は治安を見事に崩壊させたので、同じことを日本にやらせるつもりです。

しかし「全世界が左翼化すればめでたしめでたし」とはなりません。

収奪先であり共通の敵である先進国がなくなってしまえば、貧しさの中で内戦や左派国同士の戦争が始まります。



なぜそうなるのかを説明するために、保守派と左派の特徴を比較します。

まず保守派はまとまりにくいです。

「何を守りたいか」で意見が異なると、距離を置いてしまいます。

これこそ真の多様性と言えるでしょう。

問題解決型の実務家が多く、専門職になったり大企業等で高い地位を占める傾向が強いです。

したがって本来は資金が相対的に潤沢にあるはずなのです。

しかし米国は大学が左傾化し若い富裕層が増えたので、そのリードがなくなってしまいました。

ビッグテックなどは圧倒的に民主党支持者が多く、保守派のメールやサイトを検閲しています。

豊かになった米民主党は、共和党支持者を貧乏人と馬鹿にしてセレブとの集会を見せつけるようになりました。

また保守派は自分の仕事が忙しいので、貴重な人物を見抜いて政治を任せたがる傾向があります。

逆に言えば「その人が〇サツされると非常に痛い」のです。

安倍首相やトランプ氏の代わりはすぐには見つかりません。

守るものがあり、人材を大切に思うためテロが有効になってしまう

という弱点があります。



それに対し

左派は、政権を奪うことが目的であるうちは連帯できます。

フランスでマクロン氏の与党が、全く政策が違う左派連合と組んで国民連合(RN)の勝利を防いだようにです。

活動家が多く、上からの指令でマスメディアやSNSで一斉攻撃が始まります。

プロパガンダが得意なので被害者ポジションを取り、謝罪・賠償・特権を要求します。

反対しにくいスローガンを掲げ、学校やメディアで宣伝し、外国から資金が入ってくるため若者に人気です。

しかし社会経験や知識を積むと、彼らの矛盾や暴力性に気が付いて離れる人が増えます。

それが最近、ファンド業界やビッグテックの一部でトランプ支持増えた理由だと思うのです。

左派の中では科学・経済・歴史などの知識が乏しく、感情的な人だけが残りやすくなります。

そんな人たちが政権を取ると分断と衰退が加速し、国内外で大混乱を引き起こします。

それを保守派のせいにして攻撃し、しまいには内ゲバを始めます。



ベテランはそのような経験をしているため、それに気付くのが若者より早いです。

たとえば30歳以下の「バイデン氏を評価する/評価しない」は政権発足当時、60対30で「評価する」が圧倒していました。

それはチャラになったりまた評価されたりを繰り返しながら、今では40対50で「評価しない」が多いです。

65歳以上はもっと早く気付いて、政権発足当時イーブンだったのが1年後から安定的に開き始め今では37対63で「評価しない」が多いです。

私のように「妖気アンテナ」が発達すると、他責思考の左派はちょっとした言動ですぐわかります。



普段選挙に行かない人々が憎悪を煽られて投票に行くと、左派が政権を取る傾向があります。

投票率が上がることは歓迎すべきことなのですが、その点だけは喜べません。

なるべく多くの方に

「左翼が政権を取って幸福になった国はない」という歴史的事実

を知ってもらいたいと思います。



丸ごと「左派衰退ルート」に入ってしまった世界には今後、暴力の嵐が吹き荒れるでしょう。

トランプ氏に対してもこれで終わりではなく、選挙前に何度でも仕留めに来ると思います。

私は海外投資を勧めるグローバリストですが、「自由と豊かさを守る」保守でもあります。

自分が守りたいもののために、微力ながら今後も努力します。

(終)





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2024/07/12 13:03
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フランス議会下院 左派連合が最大勢力に 中道連合との連立は
2024年7月8日 16時52分

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投資戦略動画(公開用)20240707 都知事選、若い無党派層の奪い合い。あの人たち、バイデン降ろしに手段選ばず。FBIのお気に入りはMI州知事ホイットマー氏。

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【公開用アップデート概略】
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1. 都知事選、若い無党派層の奪い合い
2. あの人たち、バイデン降ろしに手段選ばず
3. FBIのお気に入りはMI州知事ホイットマー氏

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関連リンク
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東京都知事選挙
https://www3.nhk.or.jp/senkyo2/shutoken/20336/skh54664.html

バイデン氏、撤退は「全能の神」が降臨した場合のみ ABCインタビュー
2024.07.06 Sat posted at 11:25 JST

2024 General Election: Trump vs. Biden

2024 U.S. President Betting Odds Data

(DeepL翻訳)
ホイットマー知事誘拐計画裁判4日目、FBIの潜入捜査官が証言
アダム・フォックスとバリー・クロフトの第2回公判4日目、裁判所は複数のFBI捜査官から、捜査に使用した潜入情報源について話を聞きました。
 By Michael Martin投稿日時:2022年8月12日午前11時19分 最終更新日時:2022年8月13日午前5時22分

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【週末だけのグローバル投資】(動画2本分)第1回討論会、「老人虐待」がトレンド入り。民主党大統領候補の変更は意外と難儀。それでも投票機・投票制度へ工作続く。






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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第791号 第1回討論会、「老人虐待」がトレンド入り。民主党大統領候補の変更は意外と難儀。米最高裁、司法の武器化にダメ出し判決。それでも投票機・投票制度へ工作続く。







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今週は公開用動画2本分の解説です。

ほぼ同じ内容の動画はこちら ↓↓↓

 2024年06月29日23:49
投資戦略動画(公開用)20240629 第1回討論会、「老人虐待」がトレンド入り。「若い候補者で大逆転」にシナリオ変更か。それでも勝ったら選挙制度が怪しまれる。
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51290079.html

 2024年07月02日22:16
投資戦略動画(公開用)20240702 民主党大統領候補の変更は意外と難儀。米最高裁、司法の武器化にダメ出し判決。それでも投票機・投票制度へ工作続く。
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51290180.html



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【公開用アップデート概略】
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1. 第1回討論会、「老人虐待」がトレンド入り
2. 「若い候補者で大逆転」にシナリオ変更か
3. それでも勝ったら選挙制度が怪しまれる

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関連リンク
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CNN Presidential Debate: President Joe Biden and former President Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=-v-8wJkmwBY

CNNでさえ67対33でトランプ氏(事前予想は55対45)
https://x.com/RNCResearch/status/1806541631639703812

バイデン氏は夫人に手を取られないとステージを降りられなかった。その後司会2人に挨拶。
https://x.com/greg_price11/status/1806521728564363729

「トランプはうそつき!」で戦略は統一されているらしい。討論後のコメンテーターたちもそう連呼していた。
https://x.com/bennyjohnson/status/1806527820719349906

嘘だらけのトランプ、的を得ないバイデン。大統領討論会で民主党の間に生まれた不安
第一回目のテレビ討論会。バイデン氏の発言は「弱々しい」と捉えられ不安が広がった
2024年06月28日 17時55分 JST
https://www.huffingtonpost.jp/entry/presidential-debate_jp_667e4a23e4b036ae7cea010d

民主党議員ら、バイデン氏に「絶望」 大統領討論会終え
2024.06.28 Fri posted at 12:45 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35220795-2.html

NYタイムズ論説委員会、バイデン氏に撤退要請 討論会での低調受け
2024.06.29 Sat posted at 09:20 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35220826.html

米カリフォルニア州知事のリコール選挙、現職が続投へ=米報道
2021年9月15日
https://www.bbc.com/japanese/58569223

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【1. 第1回討論会、「老人虐待」がトレンド入り】

米国大統領選挙の第一回討論会は「惨劇」でした。

バイデン氏の隠されていた「症状」が衆目にさらされたのです。

その兆候は4年前の討論会から出ていたのですが、「トランプ派は嘘をつくな!」と認めようとしませんでした。

それが今回、世界中の人々が目撃することになって誤魔化すことができなくなったのです。



CNNは過去2回の大統領選挙で、討論会のたびにスコアをすぐ出して喜んでいました。

2016年はトランプ氏に対してヒラリー氏が3回とも圧勝。しかし選挙で負けてしまいました。

2020年は2回ともバイデン氏が勝利。それでもトランプ氏が勝ちそうになって「あんな選挙」が起きました。

今回2024年CNNはなかなかスコアを出そうとしなかったのですが、33対67でトランプ氏がダブルスコアで勝利しました。

この時点でもはや、「えっ、もう無理じゃん」となりました。

CNNスタジオでコメンテーターたちは大混乱となり、「トランプはうそつき!」と連呼しました。

正直に「バイデンは好きだけど不安」と言った人もいましたが、二度とCNNに呼ばれないかもしれません。



さらにショックだったのは討論後、夫人が迎えに行って手を取るまで壇上から降りられなかったことです。

夫人の介護を受けながら低い階段を右足で降り、左足を揃え、また右足で降り、左足を揃えと繰り返しました。

その後CNNの司会2人と握手し癒着を暴露。

その「圧倒的ホーム」であるCNNで負けたなら、ほぼ絶望的なのです。



惨敗した民主党は、左翼得意の「どっちもどっち(DD)論」にすり替えてきました。

トランプが勝ったとは絶対に言いたくないので、「勝者なし、敗者はアメリカ」と偉そうに評しています。

ハフポストも「嘘だらけのトランプ、的を得ないバイデン」とDD論。

CNNコメンテーターもジル・バイデン婦人も「トランプはうそつき!」と連呼しているので、その戦略で統一されているのでしょう。

前回選挙でハンターPCやウクライナのブリスマ疑惑を指摘されても「それは事実ではない」と言い続けたのと同じです。

嘘がバレても、言い続ければ誰かが信じるだろうと思っているのです。




【2. 「若い候補者で大逆転」にシナリオ変更か】

ただトランプ氏側としては、これ以上バイデン氏の年齢や認知能力を問題視すべきではないと思います。

すでに世界中に知れ渡ったので、これ以上そこを突いても追加的利益はないからです。

今は共和党側がバイデン氏を「操作」するジル夫人のことを指し「高齢者虐待(ELDER ABUSE)」がトレンド入りしてします。

しかしやり過ぎると、共和党側が老人虐待しているように映ってしまうでしょう。

若い候補者にチェンジされたとき、まるでバイデン政権のすべての問題が解決したかのように思われてしまいます。

彼らが繰り返してきた「司法の武器化」「外交・軍事上の失敗」「治安悪化」「警察・軍の破壊」「教育破壊」などに焦点を絞るべきです。



それでは民主党の勝利条件から、今後どのような動きになるか考えてみましょう

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民主党の勝利条件
------------
(絶対条件)トランプ氏を大統領にさせないこと
(できれば条件)選挙結果を国民に怪しまれるないようにすること
============

(シナリオ1)確率は低いですが、バイデン氏から若い候補に変更することです。

CNNやNYTは「民主党議員ら、バイデン氏に「絶望」」などと報道し始めました。

また「大統領になるには両氏とも年を取り過ぎているが59%」など、候補者変更のための印象操作を加速させています。

民主党全国委員会は、直前に候補者をスイッチできるよう党規約を変更してあります。

「若くて」「顔が良くて」「まだ知られていない」候補者を出して、今の劣勢をチャラにするわけです。

その時は必ず「有権者は若い候補を望んでいる」「民主党はバイデン氏を降ろしたのだから、共和党もトランプ氏を降ろせ」と言い出すでしょう。





【3. それでも勝ったら選挙制度が怪しまれる】

トランプ氏対バイデン氏のままであれば、掛け率は35ポイント差(54.8対19.2)に急拡大しており「勝負は決したも同然」です。

しかしニューサムCA州知事に対する確率が10.8ポイントに上昇しており、次の人形は見た目も良い彼になるかもしれません。

彼は2021年にコロナ自粛を呼びかける中で高級レストランで会合を開いていたことがバレ、200万人分の署名とともにリコールをかけられました。

その時は対立候補が乱立し、対立候補の票が分散した結果リコールは失敗しました。

ところがもし大統領候補になってしまえば、トランプ氏相手なら地元「青い州」CA州を落としてしまうかもしれません。

今から候補者をチェンジして「奇跡の大逆転ストーリー」を演出するには、2020年以上の「努力」が必要になると思います。

もし今回それをやって選挙結果を怪しむ人が増えたら、前回の結果も怪しまれることになるでしょう。

その動きを今以上の弾圧で黙らせる覚悟があるかどうかです。



(シナリオ2)本気で注意しなければならないのは、トランプ氏に「偶然」不幸が起きて民主党が大逆転勝利することです。

この場合、大統領が共和党のヘイリー氏になっても構いません。

なぜなら彼女はグローバリストで民主党寄りなので、これまでの所業が不問になるからです。

そのために民主党支持者が資金を出して、最後までトランプ氏と争わせたわけですから。



彼らにとってより好都合なのは「トランプ氏がいなくなること」。

今なら有罪「評決」が出たばかりなので、自分たちで〇しておいて「あいつは〇んで罪を逃れた」と強弁できます。

安倍首相をモリカケサクラで追及し、暗殺されたら「あいつは〇んで罪を逃れた」と言い始めたのと同じように。

それまで黙っていた統一教会と結び付け「カルトの広告塔だったからだ」と言い始めたのと同じように。

特に「司法の武器化」でメチャクチャやっていたことが米連邦最高裁から正式に否定され始めたので、有罪評決が取り消される前に急ぐ必要があります。

これについては続きの動画でもう少し説明します。

(終)





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【公開用アップデート概略】
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1. 民主党大統領候補の変更は意外と難儀
2. 米最高裁、司法の武器化にダメ出し判決
3. それでも投票機・投票制度へ工作続く

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関連リンク
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バイデン氏は風邪? CNNが報じる 米大統領選討論会
2024/6/28 11:46(最終更新 6/28 11:46)
https://mainichi.jp/articles/20240628/k00/00m/030/099000c

2024 General Election: Trump vs. Biden(5-Way)
https://www.realclearpolling.com/polls/president/general/2024/trump-vs-biden

米民主はなぜ「バイデン一択」か 党分断で敗北ジンクス
2024年2月2日 5:00 [会員限定記事]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD313280R30C24A1000000/

ヘリテージ財団、バイデン氏がDNC指名から外された場合の選挙法的挑戦に着手
少なくとも3つのスイングステート(ジョージア州、ネバダ州、ウィスコンシン州)では、バイデン氏の指名外しが制限される可能性がある。
Published June 29, 2024 10:38am EDT
https://www.foxnews.com/politics/heritage-working-election-legal-challenges-case-biden-pulled-from-dnc-nomination

6.29 ついにきたぁぁぁ!!!!!保守狩りに連邦最高裁がNO判決
カナダ人ニュース
2024/06/30
https://www.youtube.com/watch?v=4gaddsPhYH4

Supreme Court rules in favor of Jan. 6 Capitol riot participant who challenged obstruction conviction
The challenge was brought by Joseph Fischer, one of more than 300 people charged with obstruction by the Justice Department
Published June 28, 2024 10:52am EDT | Updated June 28, 2024 12:25pm EDT
最高裁、威力業務妨害の有罪判決に異議を唱えた1月6日の国会議事堂暴動参加者に有利な判決
司法省によって威力業務妨害で起訴された300人以上のうちの1人、ジョセフ・フィッシャーが起こした異議申し立て
公開 2024年6月28日 10時52分 EDT|更新 2024年6月28日 12時25分 EDT
https://www.foxnews.com/politics/supreme-court-rules-favor-jan-6-capitol-riot-participant-challenged-obstruction-conviction
https://static.foxnews.com/foxnews.com/content/uploads/2024/06/Supreme-Court-Jan-6-Decision.pdf

7.1 勝訴!!!!!
カナダ人ニュース
2024/07/02
https://www.youtube.com/watch?v=pL52YW3-SAc

マリコパ郡臨時選挙職員、集計センターから窃盗、逮捕される
6月 24, 2024, 9:37 AM|更新日時:2024年6月25日 9:16 AM2024年6月25日午前9時16分
Temporary Maricopa County elections worker arrested after theft from tabulation center
https://ktar.com/story/5577947/maricopa-county-elections-temporary-worker-arrested-theft-ballot-tabulation-center-walter-ringfield/

ロサンゼルス郡の元検察官は、ジョージ・ギャスコン地方検事が選挙ソフト会社に対する刑事告発を取り下げ、その後この会社の重役に500万ドルの和解金が支払われたことについて、その「公式発表」に疑問を呈している。
A former prosecutor in Los Angeles County is questioning the “official story” behind the decision by District Attorney George Gascon to drop criminal charges against an election software company and the subsequent $5 million settlement paid to the firm’s executive.
https://thecongressionalinsider.com/prosecutor-raises-doubts-about-soros-backed-das-dismissal-of-charges-against-election-firm/

--------------------------



前回に続き、以下の3点を説明します。

その前に細かい点を2件説明していますが、詳しくは動画をご覧ください。

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(1)民主党がバイデン氏から候補者を変更することは意外に難しいらしい
(2)司法の武器化がひどすぎて、最高裁からダメ出しが出始めている
(3)選挙制度や投票機を巡り、引き続き裏で動いている人たちがいる
民主党の候補者が誰であれ「トランプ氏を確実に落選させる準備」が進んでいる
怪しまれてもゴリ押しを続けるか?
------------



【1. 民主党大統領候補の変更は意外と難儀】

民主党内でバイデン氏に代わる候補者選びが難航しているようです。

まず上層部は「党内候補の指名争いが長期化すると資金が枯渇したり反対政党に攻撃材料を与えてしまい本選で敗北する」というジンクスを恐れています。

また保守団体ヘリテージ財団によると、ウィスコンシン(WI)州・ネバダ(NV)・ジョージア(GAつの接戦州は法律上、候補者の変更が非常に難しいとのこと。

それでも変更するのであれば、法廷闘争に着手すると宣言しています。

それらが正しいとすれば、バイデン氏の身に何かあったほうが喜ぶ人がいるのかもしれません。

トランプ氏もそうですが、気を付けてもらいたいものです。





【2. 米最高裁、司法の武器化にダメ出し判決】

また米連邦最高裁が、トランプ氏に有利な判決をいくつか出しました。

ひとつめは1月6日事件の魔女狩りに使われている法律「司法妨害セクション1512(c)(2)」の適用が不適切であると6対3で判決。

これにより、トランプ氏を含む350人の重罪疑惑が吹き飛んでしまいます。

すると約1400人が起訴されているがほとんどが軽犯罪となり、うちトランプ氏を含む350人の重犯罪が無効になる可能性がある。

「1月6日事件は真珠湾攻撃並みのテロ」という民主党側の物語が根拠を失ってしまうのです。

口止め料裁判と同じように、せいぜい軽犯罪どまりのこと重犯罪にしようとした工作が失敗したということです。



ところで「1月6日は大勢の人が死んだのではないか?」と思うかもしれません。

しかしアシュリー・バビットさんを無警告で撃った警官は起訴されていません。

デモ隊は他に翌日までに4名が「自然死」しました。

その翌日以降に4名の警官が「自然死」「自殺」。

ステンガー上院衛視長も公聴会中に「なぜ直前に警備を薄くしたのか理解できない」と発言したあとすぐ死亡。

実は誰ひとり、殺人や過失致死で罪になっていないのです。

それでも疑問に思う方は、米下院が公開している当日の無修正動画を見ると良いかもしれません。

また少なくとも70人近く現場に居た潜入捜査官や内通者、どの駅からどうやって来たのかわかっているのに捜査打ち切りとなった「爆弾魔」についても検索してみると良いでしょう。



もうひとつ米連邦最高裁が下したのは「大統領の私的行為は免責されないが、すべての公的行為は推定免責で場合による」という判決。

これはもともと高裁が「トランプだけに限り、大統領として行った行為であっても免責されない」というメチャクチャな判決を出しました。

「大統領として行った行為であっても免責されない」のであればバイデン氏・オバマ氏・クリントン氏なども危険になりますから「トランプ氏に限り」と魔女狩りを行ったのです。

しかしトランプ氏は「すべて免責される」と、これまた正反対にメチャクチャな反論をしました。

その意味で最高裁は当たり前の判決を出したのですが、「トランプ氏に罪を着せるために私的行為であることを証明しなくてはならなくなった」反トランプ側が怒っています。



一方で米連邦最高裁は「国家による大規模検閲」は容認しています。

「アンタ当事者じゃないからワシ判断せんわ」と、判断を避けたのです。

これは2020選挙の時と同じ「責任回避」。

歪選挙や大規模検閲は国民全体に影響がありますから、誰でも当事者になれるはず。

州の司法長官でもダメだったら、だったら誰が当事者になれるんだよと思います。





【3. それでも投票機・投票制度へ工作続く】

米民主党が劣勢になればなるほど、選挙では2020年以上の工作をする可能性が高いです。

 「なぜかいつも選挙で共和党に不利なトラブルが起きる」アリゾナ州マリコパ郡では、投票機のセキュリティデバイスを盗んだ人物が逮捕されました。

彼は重罪で保護観察中だったそうですが、なぜそんな人物が選挙管理委員会で仕事を得られたのか不思議です。



また中国に情報漏洩し逮捕された投票機メーカー・コネッチ(Konnech)CEOを、CA州ロサンゼルス郡極左地方検察官ジョージ・ガスコン氏が起訴しました。

それを共和党は「まともな裁判官だ」と称賛しました。

するとガスコン検察官は方針転換して起訴を棄却。

逆にCEOに500万ドルの和解金を払ったそうです。

同地方検察オフィスを辞めた(辞めさせられた?)元検察官は、「トランプ氏が言っている歪選挙の言い分を補強してしまうことを危惧したのではないか」と述べています。

今後のシナリオは二段構えになりそうなので、以下のように修正しておきます。

============
民主党の勝利条件
(絶対条件)トランプ氏を大統領にさせない
(できれば)選挙結果を国民に怪しまれない
------------
(手段1:工作中) バイデン氏から若い候補に変更
(手段2:本気で注意)トランプ氏に「偶然」不幸が起きて民主党が大逆転勝利。
共和党ヘイリー氏になっても良し。グローバリストで民主党寄りなのでこれまでの所業が不問になる。そのために民主党支持者が資金を出して最後のひとりになるまで粘らせた。
============


(終)




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