ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

2024年03月

投資戦略動画(公開用)20240331 大統領選でさらに締め付け強まる。米国の内戦は2015年には始まっていた。検索エンジンによる検閲はテレビよりも強力。

投資戦略の動画を公開しています。

局面の解説・一般原則・考え方が主な内容です。

さらに詳しい情報、タイムリーな助言、具体的な戦略を知りたい方は会員サイトにご入会下さい。
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【公開用アップデート概略】
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1. 大統領選でさらに締め付け強まる
2. 米国の内戦は2015年には始まっていた
3. 検索エンジンによる検閲はテレビよりも強力

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関連リンク
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参考リンクはブログに貼っておきます。
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2024年03月25日22:47
【週末だけのグローバル投資】会員レポートDEEP INSIDE 2024年03月号「ここからバブル崩壊までの「6つの局面」」
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/

週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋-
https://www.mag2.com/m/0001237271

2024年に「アメリカで内戦」が発生しかねない理由
「格下げ」された人々の癒やしがたい怨嗟や憎悪
2023/03/25 9:00
https://toyokeizai.net/articles/-/660615

暇空茜氏が国家賠償訴訟で東京都に勝利。東京都の不開示決定が取り消されたがマスメディアは報じず。
2024年3月26日
暇空茜氏vs東京都国家賠償請求訴訟、1万1千円支払い命令+公文書不開示決定取り消し
https://togetter.com/li/2338562

【2023年版】世界のメッセージングアプリ事情 ~WhatsApp、Messenger、WeChat、LINEまで勢力分布と今後の展望~
2023年6月21日
https://mobilus.co.jp/lab/chatbot/global-messaging-app/

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【週末だけのグローバル投資】会員レポートDEEP INSIDE 2024年03月号「ここからバブル崩壊までの「6つの局面」」




★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 
週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第772号 

会員さん用投資レポート DEEP INSIDE 2024年03月号

「ここからバブル崩壊までの「6つの局面」」


週1回発行
                     ワイルドインベスターズ株式会社

                     関東財務局長(金商)第1173号
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


(弊社会員サイトはまだ新規入会できませんが、既存会員さん向けの記録も兼ねて配信します)




遅くなってすみません!

会員さん用投資レポート「DEEP INSIDE」2024年03月号リリースです!



今月も大きなニュースが多くかつ互いに関連しているので、まとめるのに時間がかかってしまいました。

いつもは余計な改行を削除してからリリースするのですが、今月も「【再掲】投資戦略アップデート[特別]メール」以降はそれを行っていません。

それ以降は読みにくくなってるかもしれませんがご容赦ください。



今月のテーマは

「ここからバブル崩壊までの「6つの局面」」。

今回のAIバブルは30年前のドットコムバブル期と「同じ構造」「同じ展開」であり「同じ結末」になる可能性が高いです。

したがってその共通点と相違点から、バブル崩壊までの「6つの局面」を想定しました。

それぞれの局面において最も有効であろう投資戦略も提示しています。

もちろん実際には違った動きをするでしょうが、あらかじめ想定しておけば対処もしやすいというものです。



その他の話題としては

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  • BEVバブルは完全に終わったので、「普及前からわかっていたこと」「普及後にわかったこと」をまとめて今後は分析を減らす
  • データセキュリティとソブリンAIで特需が来ること
  • NY市が「30日ルール」で地獄絵図になり、「トランプ判決」でNY州から企業が逃げ出そうとしていること
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などを解説しています。



弊社が言う「三大潮流シナリオ」は

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(1) ドットコムバブル型の米株上昇
(2) 途中で新興国クラッシュ
(3) 再ブロック化
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のうち、

(1)は(パターンa)でかつ米株もかなり上昇し異様な強さを見せています。

(2)は米国の好景気で一服しているものの、中国などの苦境は深まるばかり。

(3)は米国の「再ブロック化」政策と中国の「鎖国・囲い込み政策」の両輪で、「戦時経済色」をさらに強めてゆく。

と考えます。



今月のレポート201ページ、単語数は約90,000語です。

そのうち分析・解説部分は87ページ、約38,000語となりました。

そこから後はすでに会員さん宛に送ったメールを

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【再掲】投資戦略アップデート[週末]メール

【再掲】投資戦略アップデート[特別]メール
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の順で整理してあります。

これらメールの内容を覚えている方は飛ばして構いません。

新しく会員になった方や忘れてしまった方は、ざっと読んでキャッチアップしてください。



文中にあるリンクを押して外部記事などに飛ぶと、「戻るボタン」を押したときにレポートの最初に戻ってしまったりします。

そうするよりもリンクを右クリックして「リンクを新しいタブで開く」を選択すると、別タブが開いてリンク先が表示されます。

そのほうが読むリズムを崩さずに済むかもしれません。

あまりスマートな解決法ではありませんが、ご容赦ください。




[今月のおしながき]


投資レポート「DEEP INSIDE」2024年03月号

・ここからバブル崩壊までの「6つの局面」

目次
1.    概要    3
2.    先月の市況:ドル高でも米株上がる(パターンa)継続    5
3.    先月(2024年02月)のパフォーマンス    7
4.    2024年02月総合CPI、住居費とガソリンで予想上回る伸び    10
5.    なぜFRBはCPIよりPCE物価指数を重視するか    16
6.    米国内インフレを新興国デフレが抑制する構図は変わらず    18
7.    利下げ予想、さらに緩慢に    19
8.    原油、米エネルギー庁長官発言にもさほど上げず    20
9.    ブレークイーブンインフレ率(BEI)、さらに短期的なインフレ上昇を警戒    23
10.    円、マイナス金利解除で一時持ち直すも結局独歩安    26
11.    ドル高円安の3要因も根深い    28
12.    ISM「非」製造業指数底堅く、製造業指数を支える    31
13.    米株は異様に強い(パターンa)で本流続く    33
14.    大型グロース主導だが先月は小型グロースがさらに強かった    38
15.    EPS改善続くが、それ以上の株価高騰でPER上昇中    42
16.    新興国クレジットスプレッドは引き続き楽観し過ぎ    48
17.    機関投資家は強気拡大    51
18.    マグニフィセント7の中でも激しい二極化続く    53
19.    今後を予想するため、まずドットコムバブル期の動きを再確認    57
20.    ここからバブル崩壊までの「6つの局面」    60
21.    それぞれの局面で最適な投資戦略は何か    62
22.    波乱要因は「中国危機と再ブロック化」「日本の新型NISA」    64
23.    構造的に今回のAIバブルはドットコムバブルに比べると「短く鋭い」    65
24.    「FOMO相場」のメカニズムはドットコムバブル期の「買わないリスク」と同じ    67
25.    BEVバブル完全終了:米国でガソリン車含む日本車が大人気    68
26.    (答え合わせ)BEV問題点まとめ。「普及前からわかっていたこと」「普及してわかったこと」    72
27.    データセキュリティとソブリンAIで特需が来る!    76
28.    「30日ルール」でNY市が地獄絵図に!    77
29.    「トランプ判決」でNYから逃げ出す企業    80
30.    まとめ:ここからバブル崩壊までの「6つの局面」    82
31.    【再掲】投資戦略アップデート[週末]メール    88
32.    【再掲】投資戦略アップデート[特別]メール    125



1ヶ月遅れのパフォーマンスもそれぞれ公開!(2024/01)

・個別銘柄レビュー → ポートフォリオ会員さんに1ヶ月遅れで公開

・ポートフォリオレビュー → レポート会員さんに1ヶ月遅れで公開

それぞれ会員サイトにて閲覧可能になっています。





それでは行きましょう!

会員レポート DEEP INSIDE 2024年03月号

「ここからバブル崩壊までの「6つの局面」」

どうぞご堪能ください !!!

   ↓↓↓


会員サイトがオープンしましたので、月次レポートは是非会員サイトからご覧ください。

(月次レポート「Deep Inside」へのリンク)
https://wildinvestors.com/member/member-cat/monthly-report







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金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動により損失が生ずる恐れがあります。

またデリバティブ取引等の場合は当該取引の額が、預託すべき委託証拠金その他の保証金の額を上回る可能性があります。

弊社運用報酬や会費等の詳細は、会員サイトトップページをご参照ください。

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週末だけのグローバル投資 -生き残りの処方箋-
発行責任者     ワイルドインベスターズ株式会社
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気になるチャート20240322 昨年5月の予想通りAIバブルが加速


諸般の事情により、今週もチャートです。
今月号の会員レポートは来週頭ぐらいにリリースします。

米株は引き続き史上最高値を更新中。
「AIバブルが始まるので邪道の銘柄選択が有効」
と、昨年5月に方針転換した通りの展開になっています。
この見通しについてはブログや動画でも解説しました。
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2023年06月04日08:00
【週末だけのグローバル投資】恐怖を煽っても米株が下げない不気味。どうやらAIバブルが始まったと判断。
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51286078.html
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LineChartMajorEq1f1_20240322



























ドルベース対SP500指数で見ると、右肩下がりの「本流」が続いています。
通常であれば時折、短くて鋭い買戻しが入るはず。
しかしそうならないのは、中国をはじめとした新興国経済が余りにも弱いからです。
LineChartMajorEqvsSPX1f1_20240322





























11業種相対株価を見ると、引き続き情報技術コミュニケーションサービス一般消費財「AIバブル業種御三家」が先導。それ以外に資金が流れないのは、明確な理由があります。

LineChartSP10vsSPX1f1_20240322




























二極化相場が続き、NASDAQ以外の中小型株や公益輸送株などは冴えません。それでも時折リバーサルを見せることがあり、この上昇相場が「まだ」健全であることを示しています。LineChartEqUSidxvsSPX1f1_20240322




























FOMCを通過して米10年国債金利はやや低下傾向。
しかし米景気は堅調であるため、来年にかけての利下げ幅は縮小する可能性があります。
そして米国の実質金利が高止まりするおかげで、新興国連鎖破綻の可能性が引き続き高まっています。
LineChartGovBond1f1_20240322



























(以上)

気になるチャート20240315


動画投稿が制限されているため、久々のチャートです。

現地通貨ベースの株価はインド米国MSCIワールドを大きく上回っています。ブラジルがあたりが同等。日本株TOPIXはそれらの下ですが、急速に追いつきつつあります。

LineChartMajorEq1f1_20240315 





























先進国通貨は落ち着いていますが、トルコリラなど一部新興国は順番に急落しています。他にもエジプト・ナイジェリア・レバノン・アルゼンチンも急落。新興国連鎖破綻に向けて信用収縮がジリジリと波及しています。

LineChartMajorCcyUSD1f1_20240315






























株価と通貨を合わせ、米SP500との相対指数では新興国の反発が弱く「本流」が続いています。BRICsはインド以外、悲惨です。


LineChartMajorEqvsSPX1f1_20240315





























バリューグロース大中小は、結局大型グロースしか強くないことがわかります。
LineChartEqUSVGidxvsSPX1f1_20240315






























日本でも中小型が完全に置いて行かれました。
LineChartEqJPNidxvsTPX1f1_20240315






























(以上)



セミナー動画「トランプ人気は全体主義への反発(7)認識しにくい民主党のネオコン20240309」(56分)

このシリーズの全リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLr15a1TfqWpx0Zm9xo6S91ogXABhh7jC8


動画セミナー「トランプ人気は全体主義への反発(7)認識しにくい民主党のネオコン20240309」(56分)

2024年03月09日(土)


【目次】

(1)ネオコンの姫、ヌーランド国務次官退任
(2)もともと左派トロツキストで東欧系ユダヤ人が多い
(3)反ロシアなので中国と利害が一致
(4)民主党・共和党、どちらの政権でも儲かる
(5)一部ユダヤ勢力がトランプ降ろしに躍起になる理由
(6)非常に難しい諜報組織の刷新




【概要】

マイダン革命の立役者、ヌーランド国務次官が退任すると聞いて驚きました。
つい先週、NYタイムズが「CIAは悪くない。ウクライナが勝手にロシアを挑発した」という上書きプロパガンダを出したばかり。
続いてヌーランド氏が退任するということは、ロシアと和平交渉を始めるサインなのかもしれません。

しかし彼女が「ネオコンの姫」と呼ばれることは知りませんでした。
ネオコン(ネオ・コンサーバティズム=新保守主義)とは自由主義や民主主義を重視し、米国の国益よりもそれらを優先して武力介入も辞さない思想のこと。
私がその言葉を知ったのは共和党ブッシュ政権のときで、民主党にもネオコンが居るとは思わなかったのです。

ネオコンの源流はソ連から逃げてきた左派トロツキスト知識人たち。
どおりで東欧系ユダヤ人が多いわけです。
彼らが1960年代になってソ連と融和的な左派に絶望し、極右に転向したとのこと。
つまりネオコンは保守ではなく、隠れ共産主義(リベラル)なのです。
するとトロツキー氏が唱えた「世界(共産主義)革命」がソ連で達成されなかったため、代わりに米国で世界(民主主義)革命を推し進めていることになります。
その根底には祖国を追われた恨みがあるのかもしれません。

ネオコンは反ロシアであっても反共産主義ではありません。
したがって中国とは「ロシア潰し」で利害が一致します。
中国のほうも米国をイスラムやロシアと戦わせ、自滅に追い込む道具としてネオコンを使っているのではないかと思います。

ヌーランド氏はクリントン(民主)→ブッシュjr.(共和)→オバマ(民主)とネオコン政権に仕えましたが、トランプ氏に「だけ」は仕えませんでした。
その後バイデン政権(民主)でまた復帰しています。
つまり近年「ネオコンではない米大統領」はトランプ氏だけであり、だからこそ任期中に戦争がなかったのかもしれません。
しかし戦争は「事前工作」「戦闘」「復興」と、一粒で三度おいしい公益事業です。
それを渋るトランプ氏や支持者は彼らにとって邪魔者であり、だからこそ全体主義的な弾圧をされているのでしょう。


米諜報機関が冷戦を勝利に導いたことは評価されるべきと思います。
しかし今の諜報機関やネオコンが、弾圧や検閲の手法を米国に持ち込んでいることは大きな問題です。
これからの米大統領は「諜報機関の妨害や暗〇を避けながら、ダメージを与えることなく刷新する」という難行に取り組まなくてはならないと考えます。


【関連リンク】

2024年03月05日14:44
パフォーマンス 2024年02月
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51288792.html

ヌランド米国務次官が退任へ、ウクライナの強力な支持者
2024年3月6日午前 8:01 GMT+9
https://jp.reuters.com/world/ukraine/LSQRM3GCJ5PJVHSLZL7JFGD5IY-2024-03-05/

ビクトリア・ヌーランド
https://tinyurl.com/2p822bax

ロバート・ケーガン
https://tinyurl.com/3328pymn

3.5 「ステラおばさんじゃねーよ!」「角野卓三でもねーよ!」「シュレックじゃねーよ!」
カナダ人ニュース2024/03/06
https://www.youtube.com/watch?v=0oSE_xqspVk

ネオコン(新保守主義)とは何か? 共和党内『反トランプ派・リベラル』の正体と、ディープステート
更新日:2020-11-24
https://hotnews8.net/society/deep-state/neocon

大統領経験者のオバマ、ブッシュ、クリントン3氏が公開ワクチン接種に名乗り 安全性アピール
2020.12.03 Thu posted at 18:47 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35163344.html

遂につかんだ! ベルリンの壁崩壊もソ連崩壊も、背後にNED(全米民主主義基金)が!
遠藤誉 2023/8/21(月) 8:12
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8144406b472d0036beca44e3f55373922648e5b8

ウクライナ危機を生んだのは誰か? 露ウに民主化運動を仕掛け続けた全米民主主義基金NED PartⅠ
遠藤誉 2023/10/4(水) 11:54
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2632244bd8ae413dafc8127d5c844dbdeadbdd82

ウクライナ危機を生んだのは誰か?PartⅡ2000-2008 台湾有事を招くNEDの正体を知るために
遠藤誉 2023/10/9(月) 9:45
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/95d2660cb7c98ae511688a52710b84f1f27083a2

ウクライナ危機を生んだのは誰か?PartⅢ 2009-2015 台湾有事を招くNEDの正体を知るため
遠藤誉 2023/11/29(水) 23:11
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0f2f8e301f9d2fa90789f3be589b4525d2b427f3

ウクライナ危機を生んだのは誰か?PartⅣ 2016-2022 台湾有事を招くNEDの正体を知るため
遠藤誉 2023/12/4(月) 20:52
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a37c6948cf0f44c352397dc7058265d1b45cc888



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