ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

2021年03月

【週末だけのグローバル投資】米国の分断と世界の混乱 (8)個人情報や通信の秘密を守れるメッセージアプリ



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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第561号 米国の分断と世界の混乱 (8)個人情報や通信の秘密を守れるメッセージアプリ



週1回発行
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                      関東財務局長(金商)第1173号
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米株では「二極化のリバーサル」が一服。

バリュー株や中小型株の上昇が終わったかに見えました。

しかしこの2日ほどはまた、グロース株やモメンタム株の上値が重くなっています。

セグメントの強弱が変わっても、米株は心配いらないというのが弊社の判断です。


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米国ではバイデン大統領が50日ぶりに記者会見。

公約では不法移民1100万人に市民権を取得させると言っていたのに、国境に押し寄せる移民を批判されたら「来るな!」と言い出しました。

そして「保護者のいない子どもたちが南米から国境に押し寄せているのは気候のせい」とも言いました。

ちなみに一般教書演説はまだ予定もありません。

飛行機のタラップで3回転ぶ姿も、選挙前から知られていたことでした。

カマラ・ハリス氏へ大統領職を禅譲するのは、それほど遠いことではないでしょう。

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それを見た中国はすっかりバイデン政権を舐め、南沙諸島に8つ目の人工島を建設しようとしているようです。

いくら米軍・米国務省が対中包囲網を敷いても、総司令官があの状態なら怖くありません。

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日本以外のG7は、対中制裁に踏み切っています。

また台湾を国扱いし、NATOプラスに入れようと米下院議員が法案を提出しました。

それに対して中国は米国には逆らいませんが、オーストラリアやカナダには報復しています。

お互いの力関係を見ながら米国陣営を切り崩す構えでしょう。

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しかし日本は「制裁する法律がない」と逃げ腰。

せっかく日米共同文書で「尖閣に安保適用」と明記しようとしてくれているのに、それに応えようとしません。

日本は六四天安門事件(1989)のあとに中国を助けたせいで甘く見られ、今のように脅される立場になりました。

そのことから全く学習できていない感じです。

これは米英にとっては裏切りに映るため、菅(すが)二階政権は米軍から厳しい態度を取られる可能性があります。

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ところで私も今週知ったのですが、通信の秘密を守れるメッセージアプリがあるそうです。

日本語化されているもので安全なのはSignal(シグナル)

ただしこれは電話番号を知る者同士だけだそうです。
https://signal.org/ja/

技術的な説明を見てもよくわからなかったのですが、以下の状況証拠から安全なのではないかと推測します。

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1. 米上院が2017年から公式認定

2. 情報を覗けないので中国では2021年3月から禁止

3. 米国による傍受の告発者、スノーデン氏推奨

4. LINEの原型を作ったライブドア元社長、堀江貴文氏推奨

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さらに電話番号が不要で安全なメッセージアプリは以下の4つ。

ただし日本語化されていないのと、IDの受け渡しで難易度が高いかもしれません。

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Session(米)
Telegram(露→独)
Threema(スイス)
Wire(スイス)
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個人情報を盗まれたり、メッセージを覗かれるのが嫌いな方はぜひ試してみてください。



(終)



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投資戦略動画(公開用)20210326 安全なメッセージアプリSignal(シグナル)

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関連リンク
https://business.nikkei.com/atcl/global/19/newyork/032601599/
https://www.bbc.com/japanese/55914767
https://www.afpbb.com/articles/-/3337279
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64629
https://japan.cna.com.tw/news/apol/202103240005.aspx
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210324/k10012932361000.html
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20210326-OYT1T50073/
https://facta.co.jp/article/201407039.html
https://twitter.com/onoda_kimi/status/1373454237049384964
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2103/23/news124.html
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2103/25/news158.html
https://signal.org/ja/

 

【週末だけのグローバル投資】米国の分断と世界の混乱 (7)日本が意図的に洩らしていた情報が、これからは許されなくなる



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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第560号 米国の分断と世界の混乱 (7)日本が意図的に洩らしていた情報が、これからは許されなくなる



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米10年国債金利が1.75%まで上昇。

モメンタム株や新興国が厳しくなりました。

しかし米株から資金は抜けておらず、セクターローテーションが続いています。

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今週驚いたのは、日本政府が今ごろになってLINEの情報漏洩を問題視しはじめたこと。

もともとLINEは上場されたときに株の95%以上を韓国企業や韓国人が占めており、間違いなく韓国企業です。

韓国国家情報院(旧KCIA)が情報を抜いていることも、昔から有名でした(2014年)。

ということはそのまま、北朝鮮や中国に筒抜けということです。

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そのことを知っている人は、決してLINEを使いませんでした。

家族のひとりでも使えば、登録された人々の氏名・電話番号・メッセージ・写真などはすべて筒抜けです。

日本の一部大企業や、ロシア台湾などの公務員は使用禁止でした。

しかし日本の政府やメディアはLINE使用を奨励し、住民データや銀行決済データを意図的に横流ししていました。

日本政府は今までわざと、韓国・中国・北朝鮮に情報を漏洩させていたのです。

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それなのになぜ、今ごろになって総務省が使用を検討するなどと言い出したのか?

おそらく3月12日のクワッド(日米豪印)で、他国から詰められたからでしょう。

今回は先に中国の名前を出して、危機感を煽ったところが巧妙だと思いました。

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ちなみにSNSは

「情報が洩れるか洩れないか」

ではなく

「誰になら知られても良いか」

という問題です。

「米国に漏れるのは仕方ないとして、韓国・中国・北朝鮮に洩らしたくない人」はホワッツアップやFBメッセンジャーやスカイプを使います。

「韓国・中国・北朝鮮に漏れるのは仕方ないとして、米国に洩らしたくない人」はLINEを使います。

「中国に漏れるのは仕方ないとして、その他の国に洩らしたくない人」はウィーチャットやQQモバイルを使います。

そのどれもが嫌で、ロシアにだけ漏れても良いと思う人はテレグラムを使います。

それだけの違いでしかないのです。

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バイデン政権やマスメディアは相変わらずの「親中反露」。

しかし草の根レベルでは、中国とそのシンパに対する警戒感が高まっています。

「今まで許されていたことや推奨されていたことが、これからは許されなくなる」

特に情報通信分野において、その傾向が強まってゆくと予想します。


(終)


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関連リンク

LINEの個人情報、中国から閲覧できる状態 2018年8月から
2021/3/17 11:41
https://mainichi.jp/articles/20210317/k00/00m/020/080000c

日本のLINE利用者の画像・動画全データ、韓国で保管
2021年3月17日 19時09分
https://www.asahi.com/articles/ASP3K64ZCP3KUHBI01W.html

 LINEでの行政サービス停止 総務省
2021年3月19日 19時02分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210319/k10012923421000.html

総務省、LINE使用中止へ 自治体に調査依頼
https://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/210319/bsj2103191020004-s1.htm

LINEが株式上場したので売上とか利益とか株主をまとめてみた
2016年7月16日
https://m-associates.co.jp/linelisted160715/#i-2

韓国国情院がLINE傍受
仮想空間はとうに戦場。国家の「傭兵ハッカー」たちが盗み、奪い、妨害し、破壊する無法地帯で、日本も巻き込まれた。
2014年7月号
https://facta.co.jp/article/201407039.html

日米豪印4カ国「クアッド」、東南アジアなどに新型ウイルスワクチン10億回分を約束
2021年3月13日
https://www.bbc.com/japanese/56383688

世界のメッセージングアプリ事情 ~WhatsAppやメッセンジャー、WeChat、LINEの歴史と勢力図から今後の展望まで~
2020年1月14日
https://mobilus.co.jp/lab/chatbot/global-messaging-app/
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気になるチャート20210319


FOMCを経て米10年国債金利は1.75%にまで上昇。

インフレ懸念自体は薄いと当局者はさんざん言っていますが、やはりこのゾーンはコンベクシティヘッジのアクセル効果が働きやすいからと思われます。

日銀も長期金利がプラスに浮上したことを受けて、以下のような決定をしました。

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  • 長期金利の変動幅を「プラスマイナス0.25%程度」とする
  • 上場投資信託(ETF)は年12兆円を上限に引き続き買い入れを行うと、原則6兆円の買い入れめどを削除
  • TOPIX連動型のみを買い入れ対象にする
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LineChartGovBond1f1_20210319






























最後の項目は「日経連動型など他のETFを買わない」ということ。

そのためか今日は日経平均が-1.41%と急落。

一方でTOPIXは+0.18%と上昇したためNT倍率が急反落となりました。



LineChartEqJPNidxvsTPX1f1_20210319




























日本での「バリュー株の逆襲」は少し足踏みしていたが、今日はまたバリュー株や中小型株が相対的に上場しました。

LineChartEqJPNidx2vsTPX1f1_20210319































米国株はSP500やNYダウは史上最高値を更新しました。

しかしNASDAQの上値は引き続き重たいように見えます。


LineChartEqUSidxvsSPX1f1_20210319






























米国でも「バリュー株の逆襲」が足踏みしているように見えます。

しかしグロース株の上値が重いのを見ると、まだ続きそうな気がしています。


LineChartEqUSVGidxvsSPX1f1_20210319






























【週末だけのグローバル投資】米国の分断と世界の混乱 (6)バリュー株とグロース株、大型・中型・小型で全く違う動き



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第559号 米国の分断と世界の混乱 (6)バリュー株とグロース株、大型・中型・小型で全く違う動き



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今週はNYダウ指数とSP500指数が史上最高値を更新しました。

今回の金利上昇は「良い金利上昇」であり、それほど心配なかったという弊社の読みが当たっていました。

先週書いた「米国に資金が集中する過渡期」という予想も、それほど違わないのではないかと思います。

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ただ意外だったのは、木曜日にわずかなドル安でモメンタム株が急反発したこと。

もう少し上値の重さを感じる時間が続くと思っていました。

しかしこれほどのバリュー(割安)株大反発は久々であるため、グロース(成長)株はしばらく厳しいかもしれません。

グロース株の中でも期待が先行しがちなモメンタム株の反発が、どれぐらい続くのかと思います。

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今の米国株はNASDAQ指数・SP500指数・NYダウ指数などが、かなり異なる動きをします。

バリュー株とグロース株も違う動きをします。

その中でも大型・中型・小型で違う動きをします。

どのセグメントを買うかによって、パフォーマンスが全く違ったものになるのです。

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さてここのところ、中国がおとなしいです。

「経済は絶好調!」という割に、企業破綻や不動産関連のニュースが出て来ます。

今回の全人代で株価を下げさせないため、「国家隊」と呼ばれるファンドが市場介入したとのこと。

さらに株価下落を防止するために「株式市場」と検索しても何もヒットしないように、情報を検閲したようです。

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中国、ソーシャルメディアで「株式市場」の用語を禁止か
2021年3月10日 20:25 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-03-10/QPQX96T0G1L601?srnd=cojp-v2
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中国株式相場の下げが勢いを増す中で、9日には政府が支援する複数のファンドが、市場を落ち着かせるために介入した。しかし、当局は本土市場で何が起きているのかがよく分からないようにしているもようだ。

約5億人のアクティブユーザーを抱える中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」のウェブ版では10日、中国語で「株式市場」と入れて検索してもヒット件数はゼロ。この用語が検閲対象となったことが示唆された。(略)
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中国国内の混乱は、外からは見づらいのが普通です。

なぜなら悪い話が伝わらないようにするからです。

しかし漏れ伝わる情報からは、決して良い状況には見えません。

このようなときこそ「吠えなかった犬」に注目し、この先何が起こるのかを想定して行きたいと考えます。




(終)




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