ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

2021年02月

投資戦略動画(公開用)20210212

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1. 株価には理想的。しかし国際情勢はきな臭い
2. 弾劾でパンドラの箱を開いた米民主党
3. オバマ外交再来。中東和平はさっそく反故に

関連リンク
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-02-10/QOA3IIT0G1KZ01
https://www.bbc.com/japanese/56006039
http://agora-web.jp/archives/2050175.html
https://dot.asahi.com/wa/2014110500094.html?page=1
https://www.bbc.com/japanese/47303291
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210207/k10012853881000.html
https://www.sankei.com/photo/daily/news/210211/dly2102110005-n1.html
https://www.epochtimes.jp/p/2021/02/68404.html

 

【週末だけのグローバル投資】会員レポート2021年02月号リリース!「理想的投資環境の裏で膨らむ超特大の地政学リスク」





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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第553号 

会員さん用投資レポート DEEP INSIDE 2021年02月号リリース! 「理想的投資環境の裏で膨らむ超特大の地政学リスク」



週1回発行
                     ワイルドインベスターズ株式会社

                     関東財務局長(金商)第1173号
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お待たせしました!

会員さん用投資レポート「DEEP INSIDE」2021年02月号リリースです!



今回のテーマは「理想的投資環境の裏で膨らむ超特大の地政学リスク」。

先月号では経済の話を省略したので、データをもとに分析しています。

現状は「企業収益が堅調でインフレ圧力が弱いゴルディロックス状態」。

なおかつ雇用回復が遅いことから財政・金融のサポートが得られる理想的な環境にあります。



しかし一方で、とてつもないほどの地政学リスクが膨らんでいます。

米民主党は違憲な弾劾を強行することでパンドラの箱を開き、議会を空転させています。

バイデン政権はさっそく中東和平をブチ壊し「対ロ強硬・対中譲歩」のオバマ外交を再開させています。

大統領でさえ引きずり降ろせることに自信を得たポリコレ勢力は、各国で魔女狩りを始めています。

日本や台湾にとっては存亡の危機につながりかねない局面です。



現状としては

経済が「騒乱の1920年代」にあるなら、

国際情勢は「戦乱の1930年代」にある

ようなイメージしょうか。

投資環境としては理想的なのですが、政治環境としてはかなりきな臭いと考えます。

信用収縮は遠のいたと考えて、投資戦略もそれに沿ったものに変更しました。



今月のレポートは152ページ、約81,000字です。

そのうちレポート部分は40ページ、約15,000字となりました。

そこから後は会員さん向けメールを

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【再掲】投資戦略アップデート(週末)メール

【再掲】投資戦略アップデート(大統領選)メール
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の順で整理してあります。

今回は(新型コロナ)メールがなく、大統領選関連のニュースも減ったのでずいぶんと軽くなりました。

これらメールの内容を覚えている方は飛ばして構いません。

新しく会員になった方や忘れてしまった方は、ざっと読んでキャッチアップしてください。



文中にあるリンクを押して外部記事などに飛ぶと、「戻るボタン」を押したときにレポートの最初に戻ってしまったりします。

そうするよりもリンクを右クリックして「リンクを新しいタブで開く」を選択すると、別タブが開いてリンク先が表示されます。

そのほうが読むリズムを崩さずに済むかもしれません。

あまりスマートな解決法ではありませんが、ご容赦ください。




[今月のおしながき]


投資レポート「DEEP INSIDE」2021年02月号


・理想的投資環境の裏で膨らむ超特大の地政学リスク


目次
1.    概要    4
2.    2021年01月はバラツキが大きなブル逆流    5
3.    業績好調や政策期待で世界的株高続く    7
4.    スペイン風邪のあと株価は高値更新 → 4割調整 → 「騒乱の20年代」上昇相場へ    10
5.    円安リスクオンで中国株・人民元強い    13
6.    米セクターは金利上昇の影響を受け始める    17
7.    米企業収益さらに回復。ジャンク債スプレッド低下しコロナ前を割り込む。    20
8.    FAAMG株価は危機脱出で反発したが    25
9.    米民主党、憲法違反の弾劾始めてドツボに。また逃げた連邦最高裁。    27
10.    「民意が怖い」バイデン政権。トランプ支持者に「白人至上主義」のレッテル貼って弾圧。    29
11.    フーシ派テロ指定解除でさっそく中東和平をブチ壊し    30
12.    まとめ:経済は1920年代に、国際情勢は1930年代に似る    31
13.    先月(2021年01月)の市況とパフォーマンス    36
14.    【再掲】投資戦略アップデート(週末)メール    41
15.    【再掲】投資戦略アップデート(大統領選)メール    54






1ヶ月遅れのパフォーマンスもそれぞれ公開!(2020/12)

・個別銘柄レビュー → ポートフォリオ会員に1ヶ月遅れで公開

・ポートフォリオレビュー → レポート会員に1ヶ月遅れで公開




それでは行きましょう!

会員レポート DeepInside 2021年02月号

「理想的投資環境の裏で膨らむ超特大の地政学リスク」






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【週末だけのグローバル投資】米国の分断と世界の混乱 (1)しかしなぜか米株は史上最高値更新


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第552号 米国の分断と世界の混乱 (1)しかしなぜか米株は史上最高値更新



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バイデン氏はまだ米軍を掌握できていないようです。

新しく国防長官になったオースティン氏は、さっそく政策諮問委員会数百人のメンバーを解任してトランプ政権時代の人材を追放。

このような口実でトランプ氏に賛同する人々を排除し、中国への制裁を緩めて行くのでしょう。

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https://tinyurl.com/y35zc37k
https://www.wsj.com/articles/defense-chief-clears-out-pentagon-advisory-boards-to-oust-last-minute-trump-picks-11612289262
(DeepL翻訳)

国防総省は、トランプ氏の最終候補者を追い出すために諮問委員会を整理する
ロイド・オースティン国防長官、一掃でトランプ支持者の選択的解雇を回避
更新 2021年2月2日 15:25 PM ET

ワシントン=オースティン国防長官は月曜日、国防総省の政策諮問委員会の数百人のメンバーを解任し、トランプ政権の土壇場の指名者や前政権で任命された職員を追放した。

オースティン氏は2月16日にメンバーを解任することで、トランプ政権が指名したメンバーを選択的に解雇することを避けた。防衛長官はまた、少なくとも42の諮問委員会の見直しを6月までに完了させるよう命じたと防衛当局者は述べた。(略)
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またオースティン氏は、今後60日間のどこかの時点で通常活動を一時停止して全軍的な待機を行う「スタンドダウン」を計画しています。

「人種差別主義者や過激派を軍から排除する」ためだそうです。

現場レベルでもトランプ支持者を「粛清」しなければ安心できないということです。

口では「宥和・団結」を唱えながら、差別・排除・弾圧を強化するのが左派の手口。

米軍がやすやすと中国共産党(CCP)の支配下に入るとは信じられませんが、これが4年も続けばそのように造り替えられてゆくと思います。

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https://www.reuters.com/article/us-usa-biden-pentagon-extremism-idUSKBN2A335W
(DeepL翻訳)
2月 4, 20217:14 AM
国防総省、過激派に苦しめられ、今後60日間の活動停止を命令

ワシントン(ロイター) - 米軍は水曜日、白人民族主義やその他の過激主義にどのように対処するかについて不明な点があることを認め、この問題に取り組むために、今後60日間のどこかの時点で通常の活動を一時停止して、全軍的な待機を行う計画を発表した。

スタンダウンの決定は、陸軍のランクでの長いキャリアの後、軍の最初の黒人国防長官になることによって歴史を作ったロイド・オースティンによって行われました。オースティン氏は確認公聴会で、「人種差別主義者や過激派」を軍から排除する必要性を強調した。

国防総省の報道官ジョン-カービーは、オースティンは、現在および元の軍人のメンバーが1月6日に米国議会議事堂の包囲に参加していることが判明した後、過激主義との戦いに進歩を示すために圧力を受けている米軍支部の指導者との会議の後に、スタンドダウンを命じたと述べた。(略)
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一方、ミャンマーで国軍がアウン・サン・スー・チー氏や国民民主連盟(NLD)高官を拘束。

国軍側は「昨年11月の選挙で不正があった」「多くの選挙区で重複登録があった」「苦情に対する選挙管理委員会の対応にも不満」と述べています。

NLD側は「国軍の主張に根拠は無い」「選挙に不備があったとしても結果は変わらなかった」と主張しています。

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情報BOX:ミャンマーのクーデター、国軍の主張や背景
2021年2月2日1:54 午後
https://jp.reuters.com/article/myanmar-coup-background-idJPKBN2A20DP
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[1日 ロイター] - ミャンマーで1日朝、アウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相と国民民主連盟(NLD)高官らが拘束された。NLD報道官が発表した。

国軍は先週、NLDが圧勝した昨年11月の総選挙で不正があったとして「行動を起こす」可能性を示していたため、クーデターへの懸念が広がっていた。

スー・チー氏が率いるNLDは、11月8日の総選挙で対象議席の83%を獲得した。選挙はNLD政権への支持を問う国民投票代わりと見なされていた。

(略)<軍はなぜ11月の総選挙に異を唱えたか>

国軍は、多くの選挙区で重複登録があったなどと訴えており、苦情に対する選挙管理委員会の対応にも不満を示した。主張している「不正」が選挙結果を覆すほどの規模だったか否かについては言及していない。

11年の民政移管完了まで与党だった国軍系の連邦団結発展党(USDP)も、同様の不満を訴えている。USDPは軍の代理組織と見なされているが、11月の選挙では476の議席中33議席しか獲得できず、屈辱を味わった。

<NLDや他党は総選挙にどう反応したか>

スー・チー氏は、自らが率いるNLDの勝利および国軍の苦情について発言していない。ただNLDは、国軍の主張に根拠は無く、選挙に不備があったとしても結果は変わらなかったとしている。(略)
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この構図は米国の大統領選挙と全く同じなのです。

しかも昨年11月の選挙のあと3か月も経ってから軍が動いたとなれば、米民主党が神経を尖らせるのも当然でしょう。

やはりバイデン氏はミャンマー軍に対し、すぐに「制裁するぞ」と牽制。

米国で同じことが起きる確率はほぼなくなりましたが、それでも米軍内の粛清が終わるまで「ありえない」とは言い切れません。

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バイデン大統領 「ミャンマー民主化 逆戻りなら制裁復活も」
2021年2月2日 11時47分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210202/k10012845021000.html
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ミャンマーでアウン・サン・スー・チー国家顧問らが拘束されたクーデターについて、アメリカのバイデン大統領は声明を発表し、厳しく非難したうえで、民主化への動きを受けて解除してきた制裁の復活も辞さない姿勢を示しました。(略)
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しかし米株は急反発して史上最高値を更新しました。

以下のように「気になる兆候」が多いにもかかわらず、です。

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- 米国の分断と世界の混乱

- 米金利上昇とドル高

- 半導体指数が反落

- 日本株でバリュー株がリバーサル(逆転)を起こしそうな気配
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好調な企業業績や経済指標に支えられた今の上昇は、ドットコムバブル期と似ています。

いつかは地政学リスクが顕在化し、株価が下落する局面があるのでしょう。

しかし「それがいつになるか」は、予測が難しい気がしています。



(終)




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参考のためワイルドインベスターズ投資ブログをご覧ください。
このメルマガに関連したチャートが貼り付けてあります。
会員サイトではさらに盛りだくさんのチャート集があります。



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気になるチャート2021205




米民主党が上院・下院を抑えたことで追加経済対策が通りやすくなっています。

ライバル政党が政権を取っているときは法案成立を邪魔して不安を煽り、政権を取ったら政策を丸パクリ。

ライバル政党が大統領令を出せば「独裁だ!」と非難するくせに、自分は就任10日に40の大統領令を連発。

まるでどこかの国の政党のようです。

財政拡大を見込んで米国の10年国債金利は1.1%を超え。長短金利のスプレッドは5年ぶりの水準にまで拡大(スティーブ化)しました。

LineChartGovBond1f1_20210205






























それに連れて通貨もドル高方向にやや戻しています。

LineChartMajorCcyUSD1f1_20210205





























しかし米株はほぼ史上最高値を回復。

つまり今は「良い米金利上昇」であり「良いドル高」ということなのでしょう。

その代わり、新興国株の上値が重くなってきています。


LineChartMajorEq1f1_20210205





























米株は引き続き、NASDAQがSP500を上回る上昇を見せています。

LineChartEqUSidxvsSPX1f1_20210205






























日本株ではグロース株がバリュー株に対して4年近く上昇していたが、ここ数日でそのリバーサル(逆転)が起こりつつあるように見えます。「バリュー株の逆襲」は今回いつまで続くのでしょうか。


LineChartEqJPNidx2vsTPX1f1_20210205































パフォーマンス 2021年01月




弊社パフォーマンスはメールによるタイムリーな助言の結果であり、バックテストやシミュレーションによるものではありません。

ただしその時点のオファービッドは考慮されていますが、売買手数料は考慮されていません。

また過去のパフォーマンスは将来の運用結果を保証するものではありません。


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2021年01月のパフォーマンス(確定)
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「永久保有」はマイナスながら、ポジション変更が奏功して生活必需品指数を大きく上回る。
「グローバルマクロ」は永久保有部分のマイナスと積極的ポジション変更裏目で大きくマイナス。
「個別銘柄」も積極的ポジション変更が裏目でマイナス。


-2.53% 永久保有
-5.98% グローバルマクロ
-2.66% 個別銘柄


【参考】(*)印は配当込みの指数です    
    
+0.41%    MSCIワールド指数(*)
+4.53%    MSCI新興国指数(*)
+0.27%    米S&P 500指数
+2.83%    米NASDAQ総合指数
+0.23%    東証株価指数TOPIX
+0.80%    日経平均
-4.00%    米国生活必需品指数
+1.39%    ドル円







永久保有ポートフォリオ


PfmcEternal_20210204




























グローバルマクロ

PfmcMacro_20210204




























個別銘柄

PfmcStockPick_20210204













































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