ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

2019年04月

【週末だけのグローバル投資】米国株の異常な強さ (1)やはりドットコムバブルと酷似したパターン




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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第420号 米国株の異常な強さ (1)やはりドットコムバブルと酷似したパターン

週1回発行
                      ワイルドインベスターズ株式会社

                      関東財務局長(金商)第1173号
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今週は米国のNASDAQ指数とSP500指数が史上最高値を更新しました。

「企業業績が慎重すぎるので、よほど悪くない限り米株は上がる」

という弊社予想通りの展開です。

おかげでパフォーマンスも急速に改善しました。

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しかし正直なところ、米金利上昇・ドル高の環境でそれを達成したことは予想以上でした。

米金利と米ドルが上がるにもかかわらず米株が小幅高になることを、弊社は(パターンa)と呼んでいます。

それを上回る異様な強さで、米株は史上最高値を更新したのです。

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一方、今週はようやく新興国が順当に「脱落」しました。

MSCI新興国先物で言えば、米国SP500に対して3%劣後しています。

これは米金利上昇・米ドルの環境では当然の話。

今月に入って先週まで、米株を1%近く上回る上昇を見せていたことが異常だったのです。

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今のところ、弊社が「火薬庫」と考えている新興国や欧州に危険なシグナルはありません。

しかしファンダメンタルズを反映して、米株・米ドルの上昇について行けなくなっています。

これはまさに弊社の予測通り。

ようやくそれが明確になってきて、少しだけ安堵しています。

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日本株は日経だけ見ると、米国並みに好調に思えます。

しかし東証株価指数TOPIXは、日経に対して3%超ビハインドしています。

日経は今月、ファーストリテイリングの踏み上げをきっかけに値嵩株が次々に上げました。

それが今でも響いています。

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日本株の動向をより正確に示しているのはTOPIXのほう。

すると新興国株ほとではないにしろ、日本株も米株に対して劣後しているのです。

米国経済と同じくらい健全で、株式投資の収益が望める国は他にありません。

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米ドルが上がるのに米株も上がるのは、アメリカに資金が集まっているから。

同じコインの裏側で、資金を奪われた国は金融引き締めと同じことになってしまいます。

その結果、景気が悪化して通貨や株が下がります。

それがまた米国への資本逃避を招きます。

そのスパイラルが加速すると、世界的な信用収縮になるのです。

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今はやはりドットコムバブルと酷似したパターンを辿っていると言えるでしょう。

本流ポジションを主軸に、売りヘッジをコントロールしながら収益を狙います。

長い経験と深い知識を持つ、弊社の腕の見せ所です。






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【週末だけのグローバル投資】アップルとクアルコムが和解:経済ブロック防衛のため米国も国家介入か





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第419号 アップルとクアルコムが和解:経済ブロック防衛のため米国も国家介入か

週1回発行
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今週は

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- アップルとクアルコムがすべての知的財産訴訟で和解(2019/04/16)

- 米アマゾンが中国撤退(2019/04/18)
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という大きなニュースがありました。

いずれも

「米中冷戦は経済の再ブロック化へと発展する」

と、弊社が予言した通りの動きです。

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約50年ぶりの対中政策大転換 (9)中国製通信機器は米国経済ブロックで使われなくなる
【週末だけのグローバル投資】2018年12月16日07:30
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51257633.html
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クアルコム(QCOM)との和解で、アップル(AAPL)は出遅れていた5Gスマホへの対応に道を拓いたことになります。

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アップル、クアルコムと知財で和解 5Gスマホに道
日本経済新聞 2019/4/17 4:34
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43826850X10C19A4000000/
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このニュースを受けてクアルコム株は23%の爆騰。

面白いことにライバルであるインテル(INTC)も、5Gモデムからの撤退を発表したことで一時5%超の株高となりました。

クアルコムからの供給を止められたアップルがインテルに5G半導体への対応を求め、それが重荷になっていたようです。

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さらに興味深いのは、中国側が「この背後にトランプ大統領がいる」と感じていることです。

華為(ファーウェイ)がアップル「だけ」に5G半導体を売るかもしれない。

という期待が打ち砕かれたからです。

特にこの↓ 遠藤誉さんの記事は中国側の視点として読みごたえがあります。

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5G界、一夜にして一変! 「トランプ勝利、Huawei片思い」に終わるのか
YAHOO!ニュース 4/18(木) 17:17
遠藤誉
https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20190418-00122864/
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(略)トランプ大統領は中国に対して盛んに

「中国政府が特定の民間企業に投資することはWTOなどでの公平性に抵触する」

として、中国政府が半導体基金を使って特定の国有企業に投資することを批難し続けてきた。

にもかかわらず、自分は「アメリカ政府が特定の民間企業への投資を後押しする」という方針を打ち出しているのである。

その結果、アップルもクァルコムも、互いに損をするかもしれないことを承知で、

そしてそれまでのメンツも何もかもかなぐり捨てて、トランプ政権による水面下の誘いがあり、司法で「妥協」してしまったと中国は見ているのである。(略)
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遠藤氏が書いているように、トランプ大統領は4月12日に

「5Gの競争は米国が勝たねばならない競争だ」

「影響力が大きいこの未来の産業で米国が他国に負けるわけにはいかない」

と主張していました。

周波数割り当て入札と、地方の通信インフラ改善に200億ドル(約2兆2400億円)超を投じる方針打ち出したばかりです。

トランプ政権がこのディールに介入した可能性は高く、それが中国にとって大きな打撃だったのです。

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トランプ大統領、米国は5G普及競争で「勝たねばならない」
Bloomberg 2019年4月13日 9:35 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-13/PPVHQ16K50XS01
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しかしこのメルマガを読んでいる人であれば、この展開は見えていたと思います。

というのも、5G通信の「米国ブロック内製化」は緊急の課題だったからです。

先端技術を「中国ブロック」に握られるのは論外で、「EUブロック」のエリクソンでも頼りになりません。

ぼーっとして他国に情報・通信を握られてしまう先進国は日本ぐらいなもの。

普通の国は安全保障のために、守るべき企業や産業をキッチリ守っているのです。

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トランプ政権はすでに昨年3月の時点で、ブロードコム(AVGO)によるクアルコム(QCOM)買収を「国防上の理由で」禁止しています。

弊社会員レポートでも、

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- 米国防権限法で先進諸国から中国製通信機器を排除(2018年08月号)

- グローバリゼーションの反動で世界経済がブロック化(2018年12月号)
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と、大きな流れを追ってきました。

この動きは、今後さらに露骨になって行くでしょう。

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米中冷戦シフト (1)ティラーソン解任で武力行使圧力高まる
【週末だけのグローバル投資】 2018年03月17日07:30
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51247346.html
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DEEP INSIDE 2018年08月号「本流に順張り、貿易戦争に逆張り」
6.    2018年度米国防権限法の衝撃
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(略)ほとんどの国や大手企業は米政府と直接・間接に取引をしているはずです。
するとファーウェイやZTEは自由主義諸国から実質的に締め出されることになるのではないでしょうか。(略)
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DEEP INSIDE 2018年12月号「グローバリゼーションの反動でブロック化」
7.    グローバリゼーションの反動でブロック化する世界
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(略)

- 日産カルロス・ゴーン会長の逮捕。
- 華為副会長逮捕。
- フランスの暴動

これらは同じコンテクスト上にあります。
それはつまり、
グローバリゼーションの反動で
世界経済がブロック化しはじめている
という現象です。(略)
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アマゾンの中国撤退も同じことです。

中国で大企業として育つには、共産党関係者であることが前提です。

外資企業やその技術は自国産業を育てる「エサ」でしかなく、いずれは追い出すべきライバルでしかありません。

外資が市場を支配するような事態は中国政府が断固阻止します。

それでも「15億人の巨大市場」という「エサ」に釣られて、自分がエサにされてしまう西側企業が後を絶ちません。

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アマゾン中国撤退へ「出店者にサイト閉鎖通知」
読売新聞 2019/04/19 08:24
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190418-OYT1T50258/
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このように中国は、外国から技術や資金を得ながら自国企業を保護して大きく育てました。

そして自由主義諸国で競争に敗れた企業を次々に「買収」し、シェアやブランドや特許を手に入れてきたのです。

その手はついに、西側諸国の情報通信インフラにまで及んで来ました。

そのやり方は不公正で安全保障上の問題があると、トランプ政権は言っているのです。

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ぼーっとして自分が出したカネで企業や特許を買収されてしまう先進国は日本ぐらいなもの。

普通の国は安全保障のため、守るべき企業や特許をキッチリ守っています。

もし米中冷戦で漁夫の利を得ようと中国に接近する人々がいれば、米国から厳しい「懲罰」を食らうことになるでしょう。

フランスやドイツはすでに「お仕置き」されている最中です。




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気になるチャート20190419


引き続き株価は堅調。

「米株の業績がよほど悪くない限り上がる」という弊社予想通りの展開だった。


LineChartMajorEq1f1_20190419





























地合いはかなり強い。
米金利が上昇し、ドルが強くなっても株価が下がらない(パターンa)が見られる。

LineChartGovBond1f1_20190419





























ここ数日はドル高かつ円高でリスクオフになると思いきや、株価は下がらなかった。
LineChartMajorCcyUSD1f1_20190419




























国民皆保険法を警戒してヘルスケアが弱い。
情報技術と一般消費財はこれまでと同じく牽引役に返り咲いている。

LineChartSP10vsSPX1f1_20190419





























日本株では日経の強さが際立った。

ファーストリテイリングの踏み上げが他の値嵩株に波及したような動きだった。

LineChartEqJPNidxvsTPX1f1_20190419
























































インターネットエクスプローラーInternet Explorer のお気に入りが無限増殖して激重に!

弊社は、いくつかのブラウザを用途によって使い分けています。

たとえば
  • Google Chrome は個人用と日々の市場監視用。
  • Firefox はブログや定期巡回用。
  • Vivaldi (かつてのOperaからスイッチ)はその時に集中して調べているテーマ用
などです。

失礼ながら、Internet Explorer(IE) や Edge などマイクロソフト製はあまり使いません。これは使い勝手や性能が劣っているという話ではなく、私がずっと使わないでいるうちに比較するための知識を失ってしまっただけです。


ところが唯一の例外として、ごく古いIEを今でも使っています。
某銀行のネットバンキングのためです。

「こんな古いバージョンで大丈夫なのかよ」と心配になりますが、新しいバージョンが出るたびにいちいち動作確認していたらシステムの人が死にますからね。もう少し新しい他のブラウザにも対応してもらえると嬉しいことは事実。しかし彼らなりにセキュリティに努力しているので、それにお付き合いしています。

ところがこの、古いIEがどんどん重くなってきたんですよ。
ネットバンキングへのリンクを「お気に入り(ブックマーク)」に放り込んでおいたのですが、それを開こうとするとフリーズしてしまうのです。

それでもようやく開いたところ、
「お気に入りの中」に無数の「お気に入りバー」が!

[お気に入り]
 xxxx
 xxxx
 xxxx
 [お気に入りバー]
 [お気に入りバー]
 [お気に入りバー]
 [お気に入りバー]
 [お気に入りバー] ×2000個以上


こりゃヤバい、と思って対処することにしました。

おっと!

心当たりのある方も、対処するときは「インターネットエクスプローラー」は開かない方が良いです。あとで原因を説明しますが、それを開いている間は数秒ごとに[お気に入りバー]が増えて行くとのことですから。IE側から作業をしてしまうと、問題がさらに積み重なってしまうのです。

さて、まずは開いているアプリケーションをすべて閉じてください。
そこからタスクマネージャーを開いて、フリーズしたときはいつでも終了できる用意をしましょう。「Ctrl コントロール」「Alt オルト」「Del デリート」の3つを同時に押すと選択できるアレです。
その上で、ファイルマネージャを開いて「お気に入り」の中身を確認します。
Windows10 であれば、以下のような場所に格納されているはずです。
-----------------------------------
C:\ユーザー\ユーザー名\お気に入り
C:\Users\user\Favorites
-----------------------------------


私の場合はそこに「お気に入りバー」が2,600個ほど入っていました!
これを削除すれば大丈夫なはず。

そこで一気に削除しようとしたのですが、しばらくして「終わるまで6時間」という表示が出たのでいったん中止しました。ひとつひとつはほぼ空のフォルダでも、それを処理するには意外とメモリやCPUを食うようです。3時間以上待って途中でフリーズしたら目も当てられません。

ということで、最初は50-100個ぐらい削除してみて大丈夫であることを確認しながら数を増やして行きました。PCのスペックにもよると思いますが、最初のうちは削除プロセスが進むほど1秒当たりの処理が遅くなります。それでも少しずつ削除してその度にゴミ箱を空にして行ったら、だんだん処理が速くなって行きました。メモリやハードディスクの余力を少しでも増やして行ったことが、結果的に正解だったと思います。ただしこの方式でも2時間ぐらいかかりましたから、気長にやりましょう。


原因としては、AppleのiCroudで同期がうまく行っていないからだそうです。
つまり「iCroudの設定に飛んで、IE との同期をオフにすると良い」ということですね。

今回は下記のサイトを参考にさせていただきました。
どうもありがとうございました。
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Glacial WebWork
お気に入りバーが増殖する問題の解決方法
https://glacial-webwork.com/2018/01/10/icloud/

半押しカメラマン
お気に入りが勝手に増える
http://hanoshi.com/201805favorite_ghost/
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しかし原因がわからないままネットバンキングが使えなくなったら恐怖でしょうね。
アップルとせいぜいマイクロソフトまでの問題なのに、銀行のほうにクレームの電話を入れちゃったりして。「当行では対応できません」という当然の回答に怒って、取引銀行を変えちゃったりして。

そうなると誰にとっても不幸ですので、知らない人がいたら教えてあげてください。
ちなみにIE11は、日本ではまだ約14%の人が使っているそうです(世界では5%)。

ただ本当にこれだけで済んでいるのだろうか?
PCのハードディスク残量が急速に減った気がするんですよね。
別のファイルも無限増殖しているんじゃないかという疑念にとらわれます。

と、いつもこのようにして投資とは関係ないIT知識が増えて行くのです。














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