ワイルドインベスターズ投資ブログ

     ~ グローバル投資への扉 ~   関東財務局長(金商)第1173号

投資戦略動画(公開用)20251030 米国が韓国に原潜建造認めたってマジ?李在明大統領が核弾頭と原潜で狙うは日本そして米国。韓国EEZ非常に狭くディーゼル潜水艦で十分。

投資戦略の動画を公開しています。

局面の解説・一般原則・考え方が主な内容です。

さらに詳しい情報、タイムリーな助言、具体的な戦略を知りたい方は会員サイトにご入会下さい。
月額2,600円から過去のレポートや動画がすべて見放題です。



下の二つは同じ動画です。上はYoutube、下はrumble。お好きな方をご覧ください。



動画は長いので2倍速推奨です。

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【公開用アップデート概略】
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米国が韓国に原潜建造認めたってマジ?李在明大統領が核弾頭と原潜で狙うは日本そして米国

1. 韓国EEZ非常に狭くディーゼル潜水艦で十分
2. 李在明政権の仮想敵国は日本そして米国
3. 韓国は核を持ちたがり中北に原潜技術流れる

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関連リンク
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 2025年10月26日16:04
【週末だけのグローバル投資】会員レポートDEEP INSIDE 2025年10月号 「AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速」
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51295828.html
高市首相、トランプ氏と初会談「日米の新たな黄金時代つくりたい」
2025年10月28日 10:04 (2025年10月28日 16:20更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2310R0T21C25A0000000/
腕を組んで迎賓館を歩くトランプ大統領と高市首相
https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/115454650342550193
高市早苗首相とトランプ氏、米空母に乗艦 「日本の防衛力、抜本的に強化」
2025年10月28日 15:22 (2025年10月28日 16:48更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA277LB0X21C25A0000000/
トランプ氏、韓国の原子力潜水艦建造を承認…「フィラデルフィアの造船所で建造」と投稿
2025/10/30 07:55 (2025/10/30 11:31更新)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20251030-OYT1T50034/
【23】対中“原子力潜水艦”が焦点になる日米韓時代到来へ
門田隆将チャンネル 2025/10/30
https://youtu.be/UmaqLptxvss
中国、米国の韓国原子力潜水艦建造承認に反発 「平和と安定の反対」
2025年10月30日 18:02 [会員限定記事]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM309H40Q5A031C2000000/

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【週末だけのグローバル投資】「国民の生命と財産を守る」高市首相が大人気!マスメディアのウソ暴かれ得意技の〇サツ教唆。自民・維新・国民でそれぞれ左派と保守の争い。



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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第873号 「国民の生命と財産を守る」高市首相が大人気!マスメディアのウソ暴かれ得意技の〇サツ教唆。自民・維新・国民でそれぞれ左派と保守の争い。




週1回発行
                      ワイルドインベスターズ株式会社

                      関東財務局長(金商)第1173号
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【公開用アップデート概略】
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今週は公開用の動画を1本作成しましたので、それに代えさせていただきます。

それを前提に投資戦略を組み立てていますのでご高覧ください。

動画は長いので2倍速推奨です。



動画タイトルは

「国民の生命と財産を守る」高市首相が大人気!マスメディアのウソ暴かれ得意技の〇サツ教唆。

高市氏が首相に選ばれ、支持率71%で歴代5位。

特に若年層支持が15→80%にブチ上げました。

男性よりむしろ女性人気が高いので、「高市は女性に人気がない」というマスメディアのウソがバレました。

公明離脱、維新と連立などいずれも妥当という調査結果でした。


高市首相は18閣僚任命にあたり、さっそく明確な指示書を出しました。

いずれも「国民の生命と財産を守る」という国家の役割を重視したもの。

今までの政権は寝てたのかと思うほどのスピード感です。

  • 「国家情報局」創設検討指示
  • 維新との合意で「対日外国投資委員会(日本版CFIUSシフィウス)」創設盛り込まれ
  • 片山財務相「日本版DOGE」始動。補助金適正化
  • 高市首相COP30欠席へ
  • 小野田紀美・経済安保相、外国人政策「制度見直し進める」

「やって欲しかった政策」が次々に実現あるいは検討されています。

これならすぐ選挙をやっても勝てそうですが、私は2-6か月以内と予想しています。

しかし議員定数削減だけはどうにも解せません


外国人問題や移民政策は喫緊の課題です。

オランダの調査によると、移民は出身地によって経済効果が大幅マイナスにもなりうることが示されています。

それによるとオランダへの移民は基本的に先進国からでないと経済貢献しないのです。

驚くべきことに、第二世代になると日系がダントツ貢献します。

これにより「移民は必ずしも経済に貢献するわけではなく、野放図に入れると国を破壊する」という肌感覚が研究によって裏付けられ始めました。

そしてオランダの状況が日本にも当てはまると仮定すると、以下のような知見が得られます。
  • 日本国民は経済貢献度が高いため、ほとんどの国からの移民は経済にマイナスとなる。
  • しかし多様性や技術吸収のため、厳しい条件ながら受け入れを続けるべき
  • すると結果的にほとんど先進国からになるはずだが、それ以外からも少数ながら良い人材を受け入れるべきという冷戦時代の形に戻る
  • この調査結果は「なぜ日本人の信用が世界的に高く歓迎されるのか」の裏付けとなっている。
  • またそれを利用したい外国人が日本国籍を欲しがるが、なぜ日本人になりすまそうとするのかがわかる。
  • 我々はその信用を簡単に与え、自ら毀損すべきではない。


高市政権は安全保障の面では維新と組んで良かったと思います。

維新・藤田幹事長は外国人の総量抑制を提言しています。

高市政権は親中極左石破+公明党の左派政権から、親米保守高市+維新の中道へ政権交代したようなもの。

自民・維新・国民の中でそれぞれ左派と保守の争いがあります。

今はわずかながら保守側に針が振れ、実質的に政権交代しました。

しかしまだ戦いは続くと思います。

ここからの動きとして、自民・維新・国民の保守勢力が結託してそれぞれの政党の左派勢力を削りに行く可能性が高いと考えます。

これは歴史上、よくあること。

実際に自民党内の親中極左勢力はマスメディア・公明・立憲民主などと結託し、自民保守派を潰そうとしてきました。

自民党内の保守派もそれをやらなければ、また極左議員たちに権力を握られてしまうでしょう。


一連の出来事により、日本のマスメディアはいよいよ末期であることがはっきりしました。

「あんな奴(高市氏)は死んでしまえと言えばいい」と、司会者が平気で口にします。

利害関係者を呼んで、あたかも中立の識者のふりをして偏った意見を吹き込みます。

「アベシネ!アベシネ!」と歌い、安倍首相を暗殺する人物が出てくるのを心待ちにしていた頃から全く変わっていません。

「何をやってはいけないか」を、全く理解していないようなのです。


マスメディアには情報が集まりにくくなり、ますます劣化しているように思えます。

みなSNSで発信できるため、マスメディアに情報を与えたり出演したがらなくなったのです。

長々と取材を受けたあと、「これを池上さん(仮名)の意見として発表して良いですか?」と聞かれても不愉快です(いけが me too)。

「支持率下げてやる!に使われるので提供しません」と拒否する人も出てきました。

それらの手口を知らなければまんまと騙されてしまうのですが、そのような人々は引退世代にしか残っていません。

逆に今の若い人は良く知っているので、高市氏の首相就任を歓迎しているのです。


 2025年10月24日22:37
投資戦略動画(公開用)20251024 「国民の生命と財産を守る」高市首相が大人気!マスメディアのウソ暴かれ得意技の〇サツ教唆。自民・維新・国民でそれぞれ左派と保守の争い。
http://blog.livedoor.jp/contrarian65-wild/archives/51295811.html



(終)



ヴェノナ 解読されたソ連の暗号とスパイ活動
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超限戦 21世紀の「新しい戦争」 (角川新書)
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参考のためワイルドインベスターズ投資ブログをご覧ください。
会員サイトではさらに盛りだくさんのチャート集があります。

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【週末だけのグローバル投資】会員レポートDEEP INSIDE 2025年10月号 「AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速」


DI202510

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週末だけのグローバル投資  -生き残りの処方箋- 

第872号 

会員さん用投資レポート DEEP INSIDE 2025年10月号

「AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速」


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お待たせしました!

会員さん用投資レポート「DEEP INSIDE」2025年10月号リリースです!


今月は米CPI発表遅延やデータトラブルで遅くなってしまいました。

その代わり分析や解説が大増量になっていますのでご容赦ください。


今月のテーマは

「AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速」。

米株上昇は企業収益よりも、大型契約や大型投資への期待感に牽引される局面に入りました。

これはドットコムバブル「終盤」に見られたのと同じ状況。

ただしまだバブル「末期」ではないので、降りてはなりません。

辛抱して最後のブチ上げを狙う局面です。


BDC(事業開発会社)やプライベートクレジットの一部が腐り始めていますが、まだ心配ありません。

むしろそれらが金融緩和を強要することになり、大型株に資金が集中して株価指数を引き上げる結果になるでしょう。

ビッグテックの大型契約や大型投資は「合法的循環取引」です。

これがプラスに働いている間、株価はどこまでも上がります。

しかしそれがひとたび逆回転を始めると、凄まじいデフレ圧力になって顕在化するでしょう。

ただし崩壊がいつになるのか、そしてどれぐらいの影響になるのか、今の時点ではわかりません。

そこで
「バブル崩壊の危険信号チェックシート」
を作成しました。


今回は他に、以下のような事柄などについて解説しています。

-------------
(1)トランプ関税によるインフレ圧力はせいぜい前年比+2%程度でしかない
(2)ベンダーファイナンスの一部が腐り始め、不法移民ビジネスや詐欺が絡んでいる可能性がある
(3)BDC(事業開発会社)と上場プライベートクレジットファンドが急速に悪化し始めている
(4)オバマケア危機による保険料インフレと消費減退の可能性
(5)忘れたころに「命綱」となる米国との通貨スワップ
(6)公明党連立離脱でアクシデントない限り高市政権は単独過半数取り戻す
(7)市場不安煽って政権転覆させる「トラス攻撃」は保守政権にいつも仕掛けられている
-------------



弊社が言う「三大潮流シナリオ」は

--------------------------
(1) ドットコムバブル型の米株上昇
(2) 途中で新興国クラッシュ
(3) 再ブロック化
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のうち、

(1)はふたたび復活し、うっすらと戦勝相場の影まで見えてきました。それは日欧からの巨額投資流入によってさらに加速するでしょう。

(2)は引き続きいつでも起こり得ます。

(3)は米欧の中国排除政策と中国の「鎖国・囲い込み政策」の両輪で、お互いの企業を追い出し「戦時経済色」をさらに強めてゆくと考えます。


今月のレポートは358ページ、単語数は約156,000語です。

そのうち分析・解説部分は96ページ、約44,000語となりました。

そこから後はすでに会員さん宛に送ったメールを

--------------------------
【再掲】投資戦略アップデート[週末]メール

【再掲】投資戦略アップデート[特別]メール
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の順で整理してあります。

これらメールの内容を覚えている方は飛ばして構いません。

新しく会員になった方や忘れてしまった方は、ざっと読んでキャッチアップしてください。



文中にあるリンクを押して外部記事などに飛ぶと、「戻るボタン」を押したときにレポートの最初に戻ってしまったりします。

そうするよりもリンクを右クリックして「リンクを新しいタブで開く」を選択すると、別タブが開いてリンク先が表示されます。

そのほうが読むリズムを崩さずに済むかもしれません。

あまりスマートな解決法ではありませんが、ご容赦ください。




[今月のおしながき]


投資レポート「DEEP INSIDE」2025年10月号

・「AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速。」

目次
概要    3
1.    先月の市況:AI業種御三家中心に史上最高値更新続く    7
2.    先月(2025年09月)のパフォーマンス    9
3.    延期されていた09月米CPI、総合・コアとも予想下回る    12
4.    トランプ関税の影響、今のところ前年比+2%程度に抑制されている    17
5.    WTI原油先物は国際情勢反映し60ドル台前半で弱含み    21
6.    市場は今年さらに2回、来年3回の米利下げ見込み変わらずだが時期やや前倒し    24
7.    欧米長期金利やや低下するが日本は逆行    25
8.    独実質金利さらに上昇だが通貨はレンジ内で小動き    28
9.    各国通貨、対ドルで総じて横ばい    32
10.    雇用マインド下げ止まりか?製造業と非製造業の格差縮小    34
11.    半導体やAIブーム再燃で台湾・韓国株が引き続き相対的に強い    36
12.    日米ともに二極化再開    40
13.    エコノミック・サプライズ指数は低下しても米株に資金集まる    45
14.    米国一株あたり利益は半導体・AI関連が牽引    46
15.    ローン延滞率わずかに低下    50
16.    ブルベア指数は機関強気、個人弱気    52
17.    マグニフィセント7占有率、リバーサルしつつ過去最高35%を抜け    53
18.    AIバブルは終盤に入ったがまだ末期ではない。むしろここからブチ上げ加速。    57
19.    チューダー・ジョーンズ氏もほぼ同意見    58
20.    ビッグテックの合従連衡、ほぼ「合法的循環取引」    60
21.    ベンダーファイナンスはごくありふれた取引形態    64
22.    BYDの5兆円売掛金も「買う側が強制するベンダーファイナンス」    65
23.    一部で腐り始めたベンダーファイナンスや不法移民ビジネス    67
24.    BDCパフォーマンスが急速に悪化    70
25.    しかし信用不安や対策の規模によってはさらなる株価ブチ上げも    71
26.    チューダー・ジョーンズ氏はなぜ財政黒字を警戒するのか    72
27.    バブル崩壊の危険信号チェックシート    75
28.    オバマケア危機による保険料インフレと消費減退の可能性    84
29.    しかしそれで生産に有利な人口動態を保っている面がある    86
30.    忘れたころに「命綱」となる米国との通貨スワップ    88
31.    公明党連立離脱でアクシデントない限り高市政権は単独過半数取り戻す    91
32.    市場不安煽って政権転覆させる「トラス攻撃」は保守政権にいつも仕掛けられている    94
33.    まとめ:AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速。    97
34.    【再掲】投資戦略アップデート[週末]メール    105
(20250927)米第3四半期は名目で7%近い高成長。延滞増加がサブプライムショック前に似てる。垣間見える不法移民ビジネスの暗部。    105
(20251003)政府閉鎖・雇用不安煽っても連日の高値更新。巨大化する投資活動はバブル終盤を示す。危険なのは賃金・金利が上がってから。    112
(20251012)高市ラリー、公明離脱きっかけに吐き出し。トランプ政権の対中規制強化は既定路線。チューダー・ジョーンズ氏もバブル終盤を想起。    122
(20251019)米BDC、急速にパフォーマンス悪化。仮想通貨も急落!誤発行と米国信用不安か?バブル崩壊の危険信号チェックシート作成中。    134
35.    【再掲】投資戦略アップデート[特別]メール    143
(20250927_20251025)参考リンクだけ貼り付けます。全く整理できていなくて済みません。    143



1ヶ月遅れのパフォーマンスもそれぞれ会員サイトにてリリース1か月後に閲覧可能となります。(2025/08)

・個別銘柄レビュー → ポートフォリオ会員さんに1ヶ月遅れで公開

・ポートフォリオレビュー → レポート会員さんに1ヶ月遅れで公開



それでは行きましょう!

会員レポート DEEP INSIDE 2025年10月号

「AIバブルは終盤に入ったが末期ではない。ここからブチ上げ加速。」

どうぞご堪能ください !!!

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(月次レポート「Deep Inside」へのリンク)
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